倉科カナの美貌を大物俳優陣が絶賛 意外な趣味に共演者驚き<刑事7人>
2017.08.14 15:13
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女優の倉科カナが14日、都内で行われたテレビ朝日系ドラマ『刑事7人』(毎週水曜よる9:00~)の夏祭りイベントに、俳優の東山紀之、高嶋政宏、片岡愛之助、塚本高史、吉田剛太郎、北大路欣也とともに出席した。
倉科カナ、共演者から美貌を絶賛される
冷静で独自の洞察力と推理力を持つ刑事・水田環を演じる紅一点の倉科は、現場での様子を聞かれると「皆さん(前シリーズと)変わらず和気あいあいとやっていらっしゃって、私は1人で空き時間に花札とかをして遊んでいます」と明かし、MCを驚かせた。同じ質問に吉田は「最近の日課が、現場に入るとまず(倉科)カナちゃんを見て『どうしてそんなに可愛いんだ?』って言うことから始まります。見る度に美しくて、東山君とカナちゃんが、同じ人間とは思えない顔の小ささ、全体のスタイルの良さ、それがいまだに新鮮な現場です」と打ち明けると、倉科は「本当に毎日、(吉田)剛太郎さんだけ『カナ、今日も可愛いね』って。もう私の潤いなんです」と目を輝かせた。
すると北大路が「僕だって心ではいつも“綺麗だな”って思っているんだよね。でもね、口に出すか、出さないかのちょっとした差なんだよね。いつも思っていますからね。剛太郎さんだけじゃないですからね」と弁解すると、倉科は「ありがとうございます」と照れ笑いを浮かべた。
倉科カナの意外な趣味とは?
イベントでは、“お互いに聞いてみたかったこと”を質問し合う企画も行われ、倉科は、「私は趣味があまりないんですけど、ご趣味はなんですか?」と北大路に質問。北大路は、「若い頃はスキューバダイビング、ハンティング、ゴルフ、野球、ボーリング、あらゆることをしましたね。ですが、もう70を越えますと余裕がないんです。なのでもっぱらスポーツはテレビで見ていますが、体を動かすのは好きですね」と回答。北大路からも趣味を聞かれた倉科は、「写経です」と明かして驚かせ、「ちょっと地味で新しい趣味を見つけたいんです」と言う倉科に、北大路は「素晴らしいじゃないですか。写経は続けたほうがいいですよ」とオススメした。
ドラマ『刑事7人』
主人公・天樹悠(東山)を中心に個性的な7人が難解な事件に挑む姿を描く同作。第3シリーズとなる今回は臨海エリアが舞台となっており、12年前に同地区の一角で天樹の妻・清と娘・聖が事故死した真相も描かれる。(modelpress編集部)
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