日本一のイケメン高校一年生「高一ミスターコン」ファイナリストお披露目!
2017.08.08 16:37
views
“日本一のイケメン高校一年生”を決めるコンテスト「高一ミスターコン2017」の最終審査が8日、Zepp東京で開催中のイベント「イケフェス2017」内で行われる。グランプリ決定に先立って、ステージ上ではファイナリストがお披露目された。
ステージには、ファイナリストがズラリ登場。数時間後にはグランプリが決まるとあって、緊張した面持ちで舞台上に並んでいた。
今年は2000人が応募。この日までにファイナリスト12人まで絞られ、最終審査をを経てグランプリが決定する。
なおグランプリ及び準グランプリを受賞した2人は、日本一のイケメン高校生を決める「男子高生ミスターコン2017」のシード枠を獲得できる。
2017年は、8月13日にエントリーを締め切り、昨年同様全国を6地方(北海道・東北/関東/中部/関西/中国・四国/九州・沖縄)に分け地方予選を実施。勝ち残った上位10~14人(予定)が全国ファイナリストとして、12月24日(予定)に東京で行われる本選で、“日本一のイケメン高校生”の称号をかけて競い合う。
グランプリ受賞者は副賞として、大手芸能事務所に所属できるほか、賞金の贈呈、人気美容室「OCEAN TOKYO」の専属モデルである”OCEANS STAR”に選出されることも決定。
なお昨年の「男子高生ミスターコン」は、雑誌「Poteen」などで活躍中の本田響矢がグランプリ、那須泰斗が準グランプリに輝いた。(modelpress編集部)
「高一ミスターコン2017」とは
「高一ミスターコン」は、雑誌「Popteen」「SamuraiELO」などで活躍する那須泰斗を発掘した日本一のイケメン高校生を決める「男子高生ミスターコン」の前哨戦ともいえる、高校一年生限定のコンテスト。昨年はグランプリに宇佐卓真が選ばれた。今年は2000人が応募。この日までにファイナリスト12人まで絞られ、最終審査をを経てグランプリが決定する。
なおグランプリ及び準グランプリを受賞した2人は、日本一のイケメン高校生を決める「男子高生ミスターコン2017」のシード枠を獲得できる。
日本一かわいい高校一年生「高一ミスコン」グランプリ決定
合わせて、“日本一かわいい高校一年生”を決める「高一ミスコン」も行われており、3日の最終審査を経て、長崎県出身の吉田莉桜(りおちょん)さんがグランプリを受賞。準グランプリ・貝賀琴莉(ことぴよ)さんとともに、“日本一かわいい女子高生”を決める「女子高生ミスコン 2017-2018」へのシード権を得た。「男子高生ミスターコン2017」とは
男子高生ミスターコンは「みんなで選ぶ、日本一かっこいい男子高生」をコンセプトに掲げ、今年で3回目を迎える、全国規模の男子高校生限定のコンテスト。高校生に広く使われているSNSやアプリを使用した投票審査が組み込まれているため、グランプリ決定までの過程を全員参加型で楽しめるのが特徴。昨年の総投票数は36万票を記録している。2017年は、8月13日にエントリーを締め切り、昨年同様全国を6地方(北海道・東北/関東/中部/関西/中国・四国/九州・沖縄)に分け地方予選を実施。勝ち残った上位10~14人(予定)が全国ファイナリストとして、12月24日(予定)に東京で行われる本選で、“日本一のイケメン高校生”の称号をかけて競い合う。
グランプリ受賞者は副賞として、大手芸能事務所に所属できるほか、賞金の贈呈、人気美容室「OCEAN TOKYO」の専属モデルである”OCEANS STAR”に選出されることも決定。
なお昨年の「男子高生ミスターコン」は、雑誌「Poteen」などで活躍中の本田響矢がグランプリ、那須泰斗が準グランプリに輝いた。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
関連記事
「ニュース」カテゴリーの最新記事
-
BMSG TRAINEE初のレギュラー冠番組、放送エリア拡大 番組イベント開催も決定【BMSG TRAINEE Project the TRYANGLE】モデルプレス -
timelesz原嘉孝&猪俣周杜「anan」初バディ表紙でショーの世界を彷彿 スキルアップへの想い明かすモデルプレス -
市倉侑季奈・戸塚真琳・碧・タグラン南「ヤングマガジン」登場 フレッシュな笑顔見せるモデルプレス -
「ちはやふる-めぐり-」出演女優・涼井菜生、グラビア初登場 はつらつとした笑顔披露モデルプレス -
SixTONES「高校生クイズ」3年連続パーソナリティー就任 チョコプラ&佐藤栞里も2年連続参戦【コメント】モデルプレス -
ミセス大森元貴、2029年までのライブ構想を突如発表 2026年秋には全国13箇所巡るアリーナツアー開催モデルプレス -
美人プロゴルファー・臼井麗香&臼井蘭世、姉妹での初ランウェイは「人生の中で1番緊張」【関コレ2026S/S】モデルプレス -
“体脂肪率9%”熊田曜子、トレーニング方法告白「走り込みは全くしてない」村雨芙美・ 柚乃りかと密着【関コレ2026S/S】モデルプレス -
小林幸子、ゴージャス衣装は本番前日に完成していた「ものすごい大変だった」費用に言及も【関コレ2026S/S】モデルプレス













