“日本一かわいい高校一年生”準グランプリ・貝賀琴莉(ことぴよ)ってどんな子?癒やしオーラ全開の美人高校生<一問一答/高一ミスコン>
2017.08.03 22:57
views
“日本一かわいい高校一年生”を決める「高一ミスコン」のファイナル審査が3日、東京・豊洲PITで開催中のイベント「Popteenずっ友◆フェス2017」(◆はハートマーク)にて行われ、茨城県出身の貝賀琴莉(かいが・ことり/ことぴよ)さんが準グランプリに輝いた。モデルプレスの取材に応たじたことぴよさんは、「モデルへの夢を進めることが出来たので嬉しいです」など、今後の目標などについて語った。以下、一問一答。
― 受賞した今の心境は?
貝賀:モデルへの夢を進めることが出来たので嬉しいです。
― 家族からはなんて言葉をかけられましたか?
貝賀:特にないんですけど「グランプリまた獲れなかったね」みたいな(笑)。これまで色んなオーディションを受けてきて、ファイナリストになるのは4回目だったので…(笑)。
― ミスコン出場したきっかけは?
貝賀:これまでにもたくさんオーディションを受けてきて、その1つがこの「高一ミスコン」でした。
― ミスコンを通して辛かったことや楽しかったことは?
貝賀:SNS審査の中のLINE LIVEが辛かったです。話が上手く続かないし、質問もたくさん来るわけでもなかったので、無言の時間が続いてしましました。
― 好きな男性のタイプは?
貝賀:身長が175cm以上の人がいいです。自分がヒールを履いても身長が越えないように。
― いま恋をしている?
貝賀:してないです。
― 似ていると言われる芸能人はいる?
貝賀:ゆらゆら(越智ゆらの)さんに似ているって言われます。
― 憧れの人物は?
貝賀:ローラさんが憧れの人です。
― 将来の夢は?
貝賀:日焼け止めのCMに出たいです。
― かなり具体的ですね。
貝賀: 日焼け止めのCMってすごくないですか?“美白!”って感じで。なので、今から日焼けしないように頑張ってます。
― 夢を叶える秘訣は?
貝賀:周りを気にしないこと。自分は自分だから何言われても自分のやりたいことやるようにする。
― 最後に、「女子高生ミスコン 2017-2018」への意気込みをお願いします。
貝賀:「高一ミスコン」は準グランプリだったので、次はグランプリを獲れるように頑張ります。
― ありがとうございました。
出身:茨城県
身長:162cm
血液型:A型
趣味:ダンス、YouTubeでメイク動画をみること
特技:書道
初の全国開催となった2015-2016年度は、“りこぴん”こと永井理子が初代“日本一かわいい女子高生”に選ばれ、約37万エントリーを記録した2016-2017年度は、“ゆきゅん”こと船越雪乃が選出。
なお今年度は、2018年3月27日に開催予定の「ファイナル審査イベント」にて、“日本一かわいい女子高生”が決定する。(modelpress編集部)
{11-50|imglist}
貝賀:モデルへの夢を進めることが出来たので嬉しいです。
― 家族からはなんて言葉をかけられましたか?
貝賀:特にないんですけど「グランプリまた獲れなかったね」みたいな(笑)。これまで色んなオーディションを受けてきて、ファイナリストになるのは4回目だったので…(笑)。
― ミスコン出場したきっかけは?
貝賀:これまでにもたくさんオーディションを受けてきて、その1つがこの「高一ミスコン」でした。
― ミスコンを通して辛かったことや楽しかったことは?
貝賀:SNS審査の中のLINE LIVEが辛かったです。話が上手く続かないし、質問もたくさん来るわけでもなかったので、無言の時間が続いてしましました。
― 好きな男性のタイプは?
貝賀:身長が175cm以上の人がいいです。自分がヒールを履いても身長が越えないように。
― いま恋をしている?
貝賀:してないです。
― 似ていると言われる芸能人はいる?
貝賀:ゆらゆら(越智ゆらの)さんに似ているって言われます。
― 憧れの人物は?
貝賀:ローラさんが憧れの人です。
― 将来の夢は?
貝賀:日焼け止めのCMに出たいです。
― かなり具体的ですね。
貝賀: 日焼け止めのCMってすごくないですか?“美白!”って感じで。なので、今から日焼けしないように頑張ってます。
― 夢を叶える秘訣は?
貝賀:周りを気にしないこと。自分は自分だから何言われても自分のやりたいことやるようにする。
― 最後に、「女子高生ミスコン 2017-2018」への意気込みをお願いします。
貝賀:「高一ミスコン」は準グランプリだったので、次はグランプリを獲れるように頑張ります。
― ありがとうございました。
「女子高生ミスコン 2017-2018」シードを獲得
ことぴよと、グランプリを獲得した吉田莉桜(りおちょん)は、“日本一かわいい女子高生”を決める「女子高生ミスコン 2017-2018」へのシード権を獲得。りおちょんには、「Popteen」専属モデルになれる特典も授与された。「高一ミスコン」とは
「高一ミスコン」は、「女子高生ミスコン」の前哨戦ともいえる高校一年生限定のコンテスト。今年3月にエントリーがスタートし、面接審査・SNS投票審査などが実施され、7月に12人のファイナリストまで絞られた。そしてこの日、グランプリ及び準グランプリが決定した。貝賀琴莉(ことぴよ)プロフィール
生年月日:2002年1月12日出身:茨城県
身長:162cm
血液型:A型
趣味:ダンス、YouTubeでメイク動画をみること
特技:書道
姉妹コンテスト「女子高生ミスコン」エントリー開始
「女子高生ミスコン」は、過去に“くみっきー”こと舟山久美子や“ちぃぽぽ”こと吉木千沙都を輩出した、“日本一かわいい女子高生”を決める全学年を対象のコンテスト。プリ機やSNS投票など女子高生の生活に即した審査方法が取り入れられ、「女子高校生が選ぶ女子高校生のNo.1」を決めるミスコンとなっている。初の全国開催となった2015-2016年度は、“りこぴん”こと永井理子が初代“日本一かわいい女子高生”に選ばれ、約37万エントリーを記録した2016-2017年度は、“ゆきゅん”こと船越雪乃が選出。
なお今年度は、2018年3月27日に開催予定の「ファイナル審査イベント」にて、“日本一かわいい女子高生”が決定する。(modelpress編集部)
{11-50|imglist}
【Not Sponsored 記事】
関連記事
-
“日本一かわいい高校一年生”吉田莉桜(りおちょん)は飛びっきりの原石だった!<一問一答/高一ミスコン>モデルプレス -
“日本一かわいい高校一年生”決定!吉田莉桜(りおちょん)が「高一ミスコン」グランプリ 「Popteen」専属モデルにモデルプレス -
日本一かわいい高校一年生「高一ミスコン」ファイナリストお披露目!ステージ上に勢揃いモデルプレス -
<投票結果>日本一かわいい高校一年生「高一ミスコン」ファイナリスト発表!モデルプレス -
<速報>日本一かわいい高校一年生「高一ミスコン」暫定上位12人を発表モデルプレス -
日本一かわいい高校一年生「高一ミスコン」候補者一挙公開!投票スタートモデルプレス
「インタビュー」カテゴリーの最新記事
-
瀧七海、大役掴み取ったオーディションで意識したこと 20代幕開けでターニングポイント模索「自分自身に期待していきたい」【「るつぼ The Crucible」インタビュー】モデルプレス -
【宇佐卓真インタビュー】「初めて持った夢」自信持てず俳優と名乗れなかった時期 オーディション連続不合格・1ヶ月撮影なし…将来に不安感じても心折れなかった理由とはモデルプレス -
ICEx阿久根温世「ガチでキュンを狙いにいく」タイミングとは?バラエティ要素との絶妙なバランスの秘訣【「愛されICExの作り方」インタビューVol.6】モデルプレス -
「顔のない患者」THE RAMPAGE長谷川慎の妻役で話題・さかたりさ、現場で驚いた正反対の行動「全然感性が違う」誘拐された役演じる上で大切にした“関係性”と“記憶”とは【モデルプレスインタビュー】モデルプレス -
ICEx千田波空斗「少しでも手助けできたら」全収録で意識していたこと 手応えを感じた回は?【「愛されICExの作り方」インタビューVol.5】モデルプレス -
ICEx筒井俊旭、初回収録は「緊張でガチガチ」“ひとり反省会”で決意したこと【「愛されICExの作り方」インタビューVol.4】モデルプレス -
【山崎賢人インタビュー】さらなる高みへ走り続ける原動力とは――俳優人生の転機「ゴールデンカムイ」で得た学び「俺は不死身だ」と自身を鼓舞した日々モデルプレス -
櫻坂46浅井恋乃未、弱み見せられない性格救った藤吉夏鈴の言葉 グループ愛ゆえに感じた選抜発表時の不安明かす「放心状態」【「The growing up train」インタビュー】モデルプレス -
櫻坂46向井純葉「自分がいる意味が見当たらなくて」2時間冷たい床で話を聞いてくれた先輩 もらった優しさを後輩へ【「The growing up train」インタビュー】モデルプレス









