真木よう子、Twitterで“気取らない対応”が話題「いくらでも応答」とbotにも返信
2017.07.09 21:06
views
女優の真木よう子が先月28日にスタートしたTwitterでの対応が話題を集めている。
真木よう子、Twitter楽しむ
真木は7日、Twitterをスタートした理由について「私はこのTwitterを見ている皆様をいちファンだとか一般人とは、思っていないのです。同様に、皆様にも私の事を世界の違う人とか芸能人と、とらえて欲しくないのでした。私も貴方様も同じ人間です。人対人です」とし「だから多くの皆様とコミュニケーションを取れる場が欲しいと思ったのです。私なんかの返信で、少しでも幸せを感じる方が居るのであれば、幾らでも応答致します。これからも、宜しくお願い致します」と説明した。その投稿以降、真木はファンから寄せられる質問やコメントに一人一人丁寧に応答。また、「bot」(機械による自動発言)と付けられたアカウント名にも対応を見せるなどし、あまりの気さくさに反響が寄せられている。
本人証明も…
8日には、公式マークなどがついていないため、本人証明としてアカウント名が書かれた紙を咥えたセルフィーを投稿。ファンから「何の疑いもなかったけど」との声に「色々言われたので、その様にしました」「@makiyokohonninて紙に書いて自撮りしたら本人と認められるんじゃないかと。知恵をお借りしました」と話している。(modelpress編集部)情報:真木よう子
【Not Sponsored 記事】
関連記事
「ニュース」カテゴリーの最新記事
-
第一子妊娠中の29歳TBSアナウンサー、昨年の“結婚式”ショットを披露「幸せないちにちだった」ENTAME next -
齊藤京子、ほっそり二の腕披露 映画「恋愛裁判」“恋に落ちるアイドル役”の役作り語るモデルプレス -
レースアンバサダー・日南まみ、美ヒップ際立つ水着姿 妖艶な表情で魅了モデルプレス -
TWICE ミナ、FENDIカスタムメイド衣装を着たMVビハインドカット公開「キレイ…」「女神」ENTAME next -
「行列」番組タイトルに“法律”復活 中村橋之助&能條愛未が婚約発表後バラエティー番組初共演モデルプレス -
A.B.C-Z橋本良亮、沢尻エリカをリスペクト「稽古中も120%」初のワルツ挑戦振り返る「結構みんなボロボロ」【ピグマリオン】モデルプレス -
小嶋陽菜、ビキニ姿でふんわり美ボディ披露「月刊ヤンマガ」表紙登場モデルプレス -
TKO・木本、相方である木下に苦言を呈す「なんでダウンタウン+やねん」らいばーずワールド -
女子高生YouTuberが語る大学受験の結果「努力って報われないものもある」らいばーずワールド

