柴咲コウ、ムロツヨシの秀逸な“いたずら”にお手上げ「油断ならない」

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女優の柴咲コウが6日、自身のInstagramを更新。NHK大河ドラマ『おんな城主 直虎』(毎週日曜よる8時)で共演中の俳優・ムロツヨシの“いたずら”を明かした。
柴咲コウ、ムロツヨシの秀逸な“いたずら”にお手上げ「油断ならない」/柴咲コウ、ムロツヨシ(C)モデルプレス
柴咲コウ、ムロツヨシの秀逸な“いたずら”にお手上げ「油断ならない」/柴咲コウ、ムロツヨシ(C)モデルプレス

柴咲コウのマグカップが“ムロカップ”に…

柴咲は、冒頭から「…おい、、、!!!」とつっこみ、底にムロの決め顔シールが貼られたマグカップを公開。

「#私のカップに #いつのまに #こわいっ」とムロの“いたずら”に驚いた様子の柴咲は、「#いつの世も #油断ならない #ムロツヨシ」とつづっている。

ムロツヨシの秀逸な“いたずら”に反響

柴咲コウ(C)モデルプレス
柴咲コウ(C)モデルプレス
ムロツヨシ(C)モデルプレス
ムロツヨシ(C)モデルプレス
このシールは、今年3月に発売されたムロの著書『ムロ本、』の特典となっており、柴咲のマグカップで“ムロカップ”を完成させることで、ムロが自ら使用例を示した。

秀逸すぎる“いたずら”に「仲良しwwムロさんのいたずらのクオリティがやばい」「気づかれないかもしれないレベルのドッキリ仕掛けてくるあたり、好きです」「ムロカップ完成ですね」「こういう使い方があったのか、活用します!」「笑ったwwこれ私もやりたい(笑)」などと反響が寄せられている。

『おんな城主 直虎』は、戦国時代に愛を貫き自らの運命を切り開いた女性・井伊直虎(柴咲)の生涯を描いた物語。駿河の今川氏、甲斐の武田氏、三河の徳川氏に挟まれた遠江(静岡県西部)井伊家は、相次ぐ戦乱で当主を殺され、ただひとり残された姫が「直虎」という勇ましい男の名前を名乗って、戦乱の世に立ち向かう姿を描く。ムロは、井伊家の家臣・瀬戸方久役を演じる。(modelpress編集部)

情報:柴咲コウ
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