川谷絵音、池田エライザ主演作を音楽で彩る
2017.05.11 00:00
views
indigo la End/ゲスの極み乙女。の川谷絵音が、ドラマ「ぼくは麻理のなか」(6月6日0時よりFODプレミアム対象作品として配信開始)の劇中音楽とオープニングテーマを担当した。
同ドラマは、押見修造氏の人気コミック「ぼくは麻理のなか」(双葉社刊)を実写化したもの。物語は、大学にも行かずゲームばかりの自堕落な生活に明け暮れる小森功がある朝目を覚ますと、コンビニで度々遭遇し、ひそかに「コンビニの天使」と呼んでいた女子高生・吉崎麻理の姿になってしまう。小森功は吉崎麻理として高校生活を送ろうとするが、クラスメイト・柿口依に別人だと見破られる。麻理はどこに行ってしまったのか。そして、ふたりは元の体に戻ることができるのか。小森功が辿る数奇な運命を描いた作品となっている。
主題歌は、人気バンドShiggy Jr.「僕は雨のなか」に決定し、エンディング曲もShiggy Jr.が担当。さらに、オープニングテーマは、川谷率いるindigo la End「鐘泣く命」に決定。そして、劇中の音楽も川谷が担当する。(modelpress編集部)
今をときめくキャストが集結!川谷絵音が音楽で盛り上げる
主演はモデルとして活躍し、女優としても活動する池田エライザ。池田が吉崎麻理役を演じるほか、小森功役には吉沢亮、柿口依役に中村ゆりかを配役した。主題歌は、人気バンドShiggy Jr.「僕は雨のなか」に決定し、エンディング曲もShiggy Jr.が担当。さらに、オープニングテーマは、川谷率いるindigo la End「鐘泣く命」に決定。そして、劇中の音楽も川谷が担当する。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
関連記事
「ニュース」カテゴリーの最新記事
-
SixTONES高地優吾&森本慎太郎「anan」表紙登場 “ゆごしん”がアウトドア仕様で寄り添う…お互いへのリスペクトもモデルプレス -
BE:FIRST、ニューアルバム「BE:4U」リリース日決定 全13曲を収録Music Voice -
WEST.神山智洋「宮野真守の with RADIO」初のゲストとして出演決定「アケチコ!」の舞台裏トーク・互いの印象語るモデルプレス -
杉浦太陽「見られるのもあと少し」次女・夢空(ゆめあ)ちゃんのミルク姿を公開「成長を感じる」「飲む姿が天使」モデルプレス -
辻希美、次女・夢空(ゆめあ)ちゃんのよちよち歩き姿公開「可愛すぎる」「廊下の広さと長さがすごい」モデルプレス -
市村正親の長男・市村優汰、母・篠原涼子の誕生日祝福で両親2ショット公開「仲良しでほっこり」「いい関係なのが伝わってくる」モデルプレス -
元NMB48山田菜々、アイドル妹とのフェス2ショット公開「この姉妹ずっと推せる」「頬寄せ合ってるの天使すぎる」モデルプレス -
武田真治、22歳下の妻・静まなみと“夫婦初共演”2ショット動画公開「ずっとまなみさん見つめてて素敵」「雰囲気が最高」の声モデルプレス -
美人タレント「残り野菜で」豪華な手作り海鮮パスタ公開「具だくさんで美味しそう」「クオリティ高い」モデルプレス


