島袋寛子“ファンからのリクエスト曲”でライブ開催 上原多香子も全力で楽しんだ!<セットリスト&モデルプレスにコメント>
2017.05.07 22:16
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歌手の島袋寛子が7日、ライブイベント「HIRO FES∞2017」を開催。ライブを終え、モデルプレスの取材に応じた。
「HIRO FES∞2017」を開催
この日のライブは、「hiro」「島袋寛子」「Coco d'Or(ココドール)」名義のそれぞれの曲を対象に、ファンからリクエストを募ってセットリストを決定。新曲を初披露したほか、hiro名義のヒット曲「AS TIME GOES BY」「Treasure」、出身地・沖縄にちなんで制作されたアルバム収録曲の「島人ぬ宝」「貝殻」などを歌唱し、アンコール3曲を含む全18曲を披露した。
ライブは上原多香子も全力も楽しんでいた!
スタッフのミズ様が毎回つくってくれる歌詞。愛いっぱいで泣きそうでした。いつも ありがとうございます🙏💕 ありがとう。 pic.twitter.com/yx2zMV2Qxk
— 島袋寛子 (@HShimabukuro) 2017年5月3日
島袋:たくさんの方が遊びに来て頂き、曲が始まる度に声を出してくれて、お客様の素敵な歌声も聞けて嬉しかったです!
島袋:見えました!思いを受けとりました!
島袋寛子の夢をかなえる秘訣
―最後に島袋寛子さんの“夢を叶える秘訣”を教えてください。島袋:行動する事が一番だと思います。
―ありがとうございました!
島袋寛子 プロフィール
1984年4月7日生まれ、沖縄県出身。1996年に若干12歳でSPEEDとして鮮烈にCDデビュー。数々のヒット曲をリリースして一世を風靡するも2000年3月に惜しまれつつ電撃解散。世間に衝撃を与えた。
2度の期間限定の再結成を経て、2008年8月に本格復活。2012年11月にはアルバム「4 COLORS」をリリースしている。
島袋自身は1998年からソロ歌手(hiro名義から現在は島袋寛子名義)として活躍しており、2004年8月からはジャズプロジェクトCoco d'Orを、2015年には今井絵理子とのユニットERIHIROを結成している。また、2016年には劇団EXILE 松組 旗揚げ公演「刀舞鬼 -KABUKI-」にも出演。
プライベートでは、2017年2月に俳優の早乙女友貴と結婚した。(modelpress編集部)
「HIRO FES∞2017」セットリスト
1 愛が泣いている(2003年)2 人魚の恋(2003年)
3メドレー
a) いつか二人で(2006年)
b) Your innocence(2001年)
c) in Season(アルバム「BRILLIANT」より)
d) My Crazy Days(2006年)
e) Bright Daylight(2000年)
4 ないものねだり
5 昼公演/Days-いつかの風景-(2001年)
夜公演/Delicious(アルバム「BRILLIANT」より)
6 LOOK BACK ON THE TIME(アルバム「BRILLIANT」より)
7 Calling You(Coco d'Or名義・2004年)
8 真っ赤な太陽(美空ひばり)
9 花言葉(舞台「刀舞鬼 -KABUKI-」劇中歌)
10 貝殻(アルバム「私のオキナワ」より)
11 島人ぬ宝(アルバム「私のオキナワ」より)
12 to be free(初披露)
13 Treasure(2000年)
14 AS TIME GOES BY(1999年)
15 Baby don't cry(2003年)
アンコール
1 ヒーロー☆(2006年)
2 始まりの歌(新曲)
3 ハロ(アルバム「私のオキナワ」より)
(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
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