ロバート秋山がこっそりやってた役作りがすごい 天才子役・上杉みちは“目”を工夫
2017.05.03 02:33
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ロバートの秋山竜次が扮し、話題となっている天才子役の上杉みち(6)。本来体の大きい秋山が“遠近法”を使って小さく見せているなどの工夫をしていたが、秋山が6歳児を演じるポイントは“目”にもあった。
ロバート秋山がやってた“役作り”
架空の子役、“上杉みち”は、秋山が「実際にいそう!」をテーマに様々な“クリエイター”に扮する人気企画「クリエイターズ・ファイル」から誕生したキャラクターの1人。先月行われたイベントでは、遠近法を使うという新たな試みを実施し、上杉みちのサイズ感を表現。
また、秋山は上杉みちになりきる際に“黒のカラコン”を使用し、6歳児に寄せる役作りを行なっていたことも同イベントで分かった。
秋山プレゼンツの大型展覧会を開催中
現在、東京・池袋では秋山プレゼンツの展覧会(22日まで)を開催中。特別に撮り下ろされた新作ショートムービーの上映や、総勢28人のクリエイターのポートレートなどの掲出、クリエーターと写真が撮れるフォトスポットや、遊べる体験型展示も多数登場している。
展覧会ではほかにも、秋山が“クリエーター”を“クリエート”する上での、細かい役作りが発見できるかもしれない。(modelpress編集部)
上杉みち プロフィール
上杉みち。児童劇団えんきんほう所属。代表作に「星のカラクリ」「おばあちゃんの人参ジュース」「九官鳥リリーの倦怠期」「神様がくれた4カ条」「ライオンのキャラメル」などがある。
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