瑛太&森田剛がちょっかいを出す「巨乳で露出の多い格好をした」キャスト発表<新ドラマ「ハロー張りネズミ」>
2017.05.02 05:00
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俳優の瑛太が主演を務め、V6の森田剛が出演する7月期金曜ドラマ「ハロー張りネズミ」(毎週金曜よる10時~/TBS)の新キャストが発表された。
「ハロー張りネズミ」新キャスト発表
このたび新キャストとして発表されたのは、グラビアでも人気の神ボディ女優・片山萌美と、TBSドラマ初出演となるお笑いタレントのロッチ・中岡創一。同作は、「あかつか探偵事務所」の瑛太演じる主人公“ハリネズミ”こと七瀬五郎(ゴロー)や、森田演じるゴローの相棒・木暮久作(グレ)が事件に挑んでいく探偵ドラマ。
片山萌美「巨乳で普段から露出の多い格好」
片山は、ゴローとグレからたびたび下心満載のちょっかいを出される、巨乳で普段から露出の多い格好をしたスナック「輝(キララ)」の従業員という役どころ。今回の抜擢に片山は「クランクイン前はすごく緊張していたのですが、みなさんが作り出す穏やかな空気にリラックスして臨めました。一話の中に私たちがいるスナックの場面が2シーンほどあるのですが、そのシーンがある意味キーになると思うので、注目して見ていただけたらと思います」と意気込みを語った。
中岡創一「無気力な年齢不詳の中年」
一方中岡は、無気力な年齢不詳の中年(独身)で「輝(キララ)」のマスターという役どころ。抜擢に当たりコメントを寄せた中岡は「まだセリフの数は少ないのですが、リラックスしてやらせてもらってます。同じシーンでご一緒した瑛太さんと森田さんは、オフから急にオンになるところにびっくりしました。さすが役者さんだなと。ギャップがすごいですね」と第一線で活躍する俳優たちの凄みに驚き。
また「瑛太さんたちが活躍される探偵ドラマという部分はもちろん、大根監督が萌美ちゃんの胸に尋常じゃないほど執着して撮影していたので、そういう部分も見どころだと思います(笑)」とセクシーな片山のシーンも見どころだとアピールした。
「ハロー張りネズミ」とは
同作は、1989~1989年にわたり講談社「週刊ヤングマガジン」にて連載された弘兼憲史氏の同名マンガが原作。映画「モテキ」や「バクマン。」などのヒット作を手がけた大根仁がゴールデン・プライム帯のドラマで初めて脚本・演出を務める話題作。
“探偵ドラマ”というジャンルに属していながら、人情モノもあれば、殺人ミステリー、超常現象、ホラー、国際犯罪、歴史ミステリーまで、まさに“ジャンルレス”な展開を見せていく。
瑛太、森田のほか、深田恭子、山口智子らも登場。大根監督が、豪華キャストがとまったく新しい変幻自在な探偵ドラマを作り出す。
あらすじ
東京都の板橋区、下赤塚にひっそりと佇む「あかつか探偵事務所」。お気楽所員の五郎(瑛太)とグレ(森田剛)は、事務所の下にあるスナック「輝」にて、今日ものん気にバイトの萌美にちょっかいを出す日々。そんな時、天井からドンドンと音が響く。さらに三回ドンドンドンと響き、イコール依頼の合図だと気付いた五郎とグレは、急ぎ事務所へ。昼間から酎ハイを片手に持った所長のかほる(山口智子)に悪態をつかれながら迎えられ、二人は事務所に尋ねてきた依頼主のもとへ。そこで依頼主である川田から、1カ月前に亡くした娘を探してほしいと無理難題を言われ…。
【Not Sponsored 記事】
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