脊山麻理子、SEXYガーターベルト姿で登場 下着の薄さも「楽しんで頂ける」

元日本テレビアナウンサーでタレントの脊山麻理子が23日、都内にて、4作目となるイメージDVD「脊山麻理子 シチリアの休日~みるくぽんの足跡~」の発売記念イベントを開催し、報道陣の取材に応じた。
脊山麻理子 (C)モデルプレス
脊山麻理子 (C)モデルプレス

イタリア・シチリアで撮影

4月8日に37歳になった脊山は、ホワイトのミニガウンを脱ぎ捨てて、作品内容に合わせた大胆なブラックのガーターベルト姿を披露。「“着ているところからの下着”がエロさかなと思います。“いきなり下着”よりは、“着ているところからの下着”がこのDVDでも醍醐味になっています」と笑みを浮かべた。

同作は、イタリア・シチリア島で撮影。シチリア島では撮影をしていても注意されることはなく、「『もっと、こういうポーズを撮った方がよいのではないか』など、街のお父さん方が声を掛けてくれたりして、さすが芸術の街で、寛容な街でした」と回顧。

シャワーを浴びるシーンのほか、下着は、イタリア製の薄い生地のものなど8種類ほどを収録しており、「着た下着を干しているシーンもありますので、どれだけ素材が薄いのかも楽しんで頂けると思います」と自信満々。「お尻が全開のシーンがあるので、そこは気を付けて撮りました」とも。「キッチンで小麦粉を使って遊ぶシーンがあるのですが、“小麦粉エロ”みたいな(笑)」と茶目っ気たっぷりにアピールした。

「青空のもと、思う存分、お尻を堪能できる作品になっておりますので、ぜひ、お尻フェチの方、そして、大人女子好きの方に観てほしいなと思います」と笑顔を浮かべ、お尻に加えて「ガーターベルトや黒い下着など大人な下着を堪能できるDVDにもなっています」とメッセージを送った。

スタイルキープの方法は?

脊山麻理子 (C)モデルプレス
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脊山麻理子 (C)モデルプレス
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グラビア活動については「年齢で考えていなくて、見た目が100%でできるうちはやりたいかなと思います」といい、「年齢で『すごいね』みたいに言われることが多くなったので、そういうことが言われないような社会にしていきたいなと思います。『女性は年ではなく、いつまでも楽しんでよいのだ』という存在になれたら嬉しいです」と意欲。

美ボディキープの方法については、「ウォーキングと筋トレです。あとはプロテインを飲んでたんぱく質を多めに取っています」といい、「アスリートの人みたいな毎日を送っています。朝に6キロ歩いて、ジムに行って、プロテインを飲んで。体を鍛えることが趣味といいますか」とコメント。毎週ジムに通うことを10年ほど続けており、「それが今、DVDを出せていることに繋がっているかなと思います」と声を弾ませた。

新しい恋は?

脊山麻理子 (C)モデルプレス
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新しい恋について尋ねられると、「ウェルカムなので、いいなと思う方、どんどん来て下さい」と話し、「体を鍛えることが趣味なので、同じくらい鍛える人がいいなと思います。下半身重視で鍛えたいなと思います。太もも、お尻。スクワットが好きなので、それができないとちょっと嫌だな」とこだわりを熱弁。

下半身と上半身のバランスについては、「上半身だけ大きいよりはちゃんと足も鍛えていてほしいので、両方。男性は結構、上半身(だけ)を鍛えるのが好きな方が多いので。辛いですけど、スクワットを一緒に頑張りましょう」と呼び掛けた。

横浜ベイスターズファンとして知られる脊山は、「結婚相手に野球選手はどうですか?」と声を掛けられると、「相手次第です。私のことを好きという方がいれば」と興味津々の様子。「最近は、ホスト好きな女性も多いのですが」と振られると、「私はちょっと(笑) この間、プロレスにも挑戦したのですが、私が首投げをやったりしたら勝てちゃいそうな人は正直、無理かなと思います。ダイビングボディプレスをしてしまいそうになるので、気を付けます(笑)」と微笑んだ。(modelpress編集部)



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