内田理央「女子同士のバチバチも」小悪魔系女子で参戦
2017.02.24 06:00
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モデルで女優の内田理央が、4月6日より放送される日本テレビ・読売テレビ系プラチナイト木曜ドラマ「恋がヘタでも生きてます」(毎週木曜 よる11:59~)に出演することがわかった。
同作は、小学館「プチコミック」で連載されていた藤原晶氏の同名漫画が原作。恋がヘタな主人公たちの不器用すぎる恋愛模様を、恋愛ドラマならではの願望満載シーンに、人生設計やセックスにまつわる赤裸々なガールズトークを交えて、女性の理想と本音が入り乱れた大人が楽しめるラブコメディとして描く。
さらに、台本を読んだ感想を聞かれると、「色々な恋愛がどんどん進展していき、台本を読んでいて凄くドキドキしてしまいました。女の子の本音が盛り込まれていて、とてもリアル。登場人物みんなどこか不器用で、全員の恋を応援したくなりました」とコメント。ドラマの見どころは「ガールズトークはもちろんですが、女子同士のバチバチも見られるんじゃないかなと思います」とアピールした。
内田理央が“小悪魔女子”に
内田が演じるのは、家事が上手な清純派お嬢様・榎田千尋(土村芳)の同僚で、証券会社の受付嬢・桜井理佳子。自身の役柄について内田は「人の男を取りたくなってしまう桜井理佳子という小悪魔的な女の子。この子も恋愛が下手なんです」と紹介した。さらに、台本を読んだ感想を聞かれると、「色々な恋愛がどんどん進展していき、台本を読んでいて凄くドキドキしてしまいました。女の子の本音が盛り込まれていて、とてもリアル。登場人物みんなどこか不器用で、全員の恋を応援したくなりました」とコメント。ドラマの見どころは「ガールズトークはもちろんですが、女子同士のバチバチも見られるんじゃないかなと思います」とアピールした。
内田理央は「恋ヘタ」?
そして、タイトルにかけて「内田理央さんは『恋ヘタ』ですか?」との質問も。「自分で言うのもなんですが下手ですね。かなり。内気すぎて…」と打ち明けた内田は、「このドラマと一緒に私も勉強させていただきます!」と意気込んだ。小関裕太も出演
なお、内田とともに、俳優の小関裕太が同作に出演することも発表。上司の美沙(高梨)に密かに思いを寄せている柿谷真吾を演じる。(modelpress編集部)
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