横浜流星、“本名”でイジられた過去「囲まれて…」まさかのエピソードにツッコミ
2017.02.20 14:40
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俳優の横浜流星が、19日放送の日本テレビ系「行列のできる法律相談所」(毎週日曜よる9時)に出演。本名をイジられたという過去の話を披露した。
番組では、インパクトある「横浜流星」という名前が本名であることを明かされ、驚くスタジオ一同。また出身も横浜であるそう。行列メンバーの東野幸治は「男前でよかったな。この名前でブサイクやったらえらい人生だった」としみじみと語り、その場をわかせた。
またMCの宮迫博之(雨上がり決死隊)から「(名前を)同級生にいじられたりしなかったの?」と問われると「小学校の時に、流星って名前なので(流れ星ということで)囲まれて願い事をずっとされてました」とエピソードを紹介。まさかの温かい“イジり”に東野から「ロマンチックな友達やな」とツッコまれていた。
情報:日本テレビ
またMCの宮迫博之(雨上がり決死隊)から「(名前を)同級生にいじられたりしなかったの?」と問われると「小学校の時に、流星って名前なので(流れ星ということで)囲まれて願い事をずっとされてました」とエピソードを紹介。まさかの温かい“イジり”に東野から「ロマンチックな友達やな」とツッコまれていた。
空手世界チャンピオンの腕前に驚き
このほか番組では極真空手の世界チャンピオンである横浜が、バット割りに挑戦するシーンも。堅いバットを鮮やかに蹴り割った横浜は、東野から「バラエティですから、バット(足で)打った後に気の利いた事を何か言って」とムチャ振りされ、この日、自身が神社巡りなど20歳らしからぬ休日を紹介していたことから「本当はカフェ巡り大好きです」と笑顔で語りスタジオを笑わせた。(modelpress編集部)情報:日本テレビ
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