志尊淳「クリスマスは受け側」「2人でラブラブ」高橋一生との関係は?大政絢から疑念
2016.12.17 17:38
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モデルで女優の大政絢と、俳優の志尊淳が17日、都内で関西テレビ・フジテレビ系ドラマ「わたしに運命の恋なんてありえないって思ってた」(12月20日21:00~)の取材会に出席した。
大政絢も疑念 志尊淳&高橋一生の関係は?
理想のクリスマスデートについて大政は、「クリスマスデートは付き合っている前提でやりたい。付き合う前の好きな人とのデートは変に期待してしまうので緊張するのでやめていただきたい。告白するならばクリスマスがいいけれど、付き合う気がないのならクリスマスは誘わないで」と女心を代弁。なお今年のクリスマスは「仕事かな?と思いつつ夜は予定が入っていないけれど、先輩から舞台に誘われているのでそれを観に行くつもり」と明かした。一方、「この仕事を始めてからはクリスマスなんてなくなればいいと思っていたけれど、今年はクリスマスを肯定していきたいという作品に出会えた」とドラマをアピールする志尊は、高橋一生との再共演に、「ずっと2人でラブラブしていたのが楽しかった。お芝居のお話しをさせてもらったり、たわいもないプライベートな話をしたりイチャイチャしていた」と嬉しそうに報告。その様子に大政も「SNS用の写真を撮っている姿とかが“この2人デキているのかな?”という近さ。違う意味でドキドキした」と怪しい関係を疑っていた。
志尊淳「一生さんとのクリスマスは受け側」
また、これまでのクリスマスは、親友の男友達と2人でテラス席でゴハンを食べるという寂しいものだったという志尊。理想のクリスマスデートは、「サプライズとか女性が喜ぶようなプランニングをしたい」というものの、今年は高橋から「鍋会をするから来て」と誘われているそうで、「一生さんとのクリスマスは受け側で、女性の気持ちでいきたい」と理想のデートはお預けだった。
多部未華子×高橋一生のオリジナルラブストーリー
同作は、現実の男にまったく期待していない恋愛シュミレーションゲームプランナーの白野莉子(多部未華子)と、アプリ会社社長ですべてにおいてハイスペックながらも女心がわからない残念男子・黒川壮一郎(高橋)の運命的恋を描いた物語。黒川の部下で最年少役員の緑谷拓を志尊が、黒川が思いを寄せる部下・桃瀬はるかを大政が演じる。(modelpress編集部)
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