吉高由里子“旦那”鈴木亮平の大河主演を祝福「自分のことのように嬉しい」
2016.11.02 18:08
views
女優の吉高由里子が2日、Twitterにて2018年大河ドラマ『西郷どん』(せごどん)の主演を務める俳優の鈴木亮平を祝福した。
吉高がヒロイン・花子を演じたNHK連続テレビ小説『花子とアン』(2014年上半期)にて、花子の夫である村岡英治役を演じた鈴木。
この日決定した鈴木の大河ドラマ初登場・初主演を受け、吉高は「英治、、いや、亮平くん おめでとーう!!!」と祝福。また『西郷どん』でも『花子とアン』と同じく中園ミホ氏が脚本を担当することから、吉高は「やったー また中園さんとのタッグ楽しみ」と期待を寄せ「嬉しいな 自分のことのように嬉しくなるな」と喜んだ。
鈴木は主人公の西郷隆盛を演じる。脚本は同局の連続テレビ小説「花子とアン」などを手掛けた中園ミホ氏が担当し、この日、行われた会見には鈴木、林氏、中園氏が会見に出席。会見で、鈴木はこれまで大河ドラマで西郷隆盛を演じた先輩俳優に敬意を寄せながら「しっかりと勉強して、その上で“鈴木亮平がやる西郷隆盛”を提示していきたいと思います。大河の長い伝統に恥じない情熱的でエネルギッシュな作品にしたい」と意気込みを語った。(modelpress編集部)
この日決定した鈴木の大河ドラマ初登場・初主演を受け、吉高は「英治、、いや、亮平くん おめでとーう!!!」と祝福。また『西郷どん』でも『花子とアン』と同じく中園ミホ氏が脚本を担当することから、吉高は「やったー また中園さんとのタッグ楽しみ」と期待を寄せ「嬉しいな 自分のことのように嬉しくなるな」と喜んだ。
吉高由里子「こぴっとがんばるだー」甲州弁で意気込み
吉高は自身も、人気マンガ『東京タラレバ娘』(講談社「Kiss」連載中)を実写化する2017年1月スタートの日本テレビ系水曜ドラマへの主演が決定。『花子とアン』以来2年ぶりのドラマ主演を控える。「よーし 私もこぴっとがんばるだー」と『花子とアン』で話題となった甲州弁で意気込んだ。2018年大河ドラマ『西郷どん』
『西郷どん』は「本の旅人」で連載中の林氏 の「西郷どん!」が原作。男にも女にも“日本史上最もモテた男”で、明治維新のヒーロー・西郷隆盛を描く。鈴木は主人公の西郷隆盛を演じる。脚本は同局の連続テレビ小説「花子とアン」などを手掛けた中園ミホ氏が担当し、この日、行われた会見には鈴木、林氏、中園氏が会見に出席。会見で、鈴木はこれまで大河ドラマで西郷隆盛を演じた先輩俳優に敬意を寄せながら「しっかりと勉強して、その上で“鈴木亮平がやる西郷隆盛”を提示していきたいと思います。大河の長い伝統に恥じない情熱的でエネルギッシュな作品にしたい」と意気込みを語った。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
関連記事
「ニュース」カテゴリーの最新記事
-
「AIかと思ったら公式だった」ファン待望の“最強パジェロ”に熱視線「是非とも市販して」ABEMA TIMES -
横浜流星、一時期待ち受けにしていた恋人役の人気女優「自分を捨てたい」ストイックな役作り明かすモデルプレス -
ミセス若井滉斗、緊急渡韓で「N SEOUL TOWER」点灯式に参加 駆けつけた約500人のファンに韓国語で挨拶モデルプレス -
日テレ河出奈都美アナ、番組終わりにコミケへ直行 『ドラクエV』ビアンカ姿で「今が一番若いよ」ENTAME next -
第3子妊娠中の小林礼奈、次女の夜泣きで寝不足「夜泣きというより昼夜逆転」「ヨギボーで寝る」ENTAME next -
目黒蓮、カナダのカフェで英語セリフに挑戦 「午後の紅茶」新CM撮影秘話Music Voice -
Hey! Say! JUMP山田涼介、オールナイトニッポンレギュラー放送決定で2ndシーズン突入「だーともとともに楽しみたい」モデルプレス -
M!LK、日テレ初冠番組でお悩み解決に奮闘 泳げない塩崎太智&山中柔太朗が猛特訓・佐野勇斗は恋愛相談にガチ回答【M!LKに言ってみ?】モデルプレス -
アレクサンダー、次女・グーちゃんの"天使の寝顔"に親バカ全開「きみも美人ちゃんね」ENTAME next