深田恭子、インスタ開設で生活に変化 フォロワー120万人超の反響
2016.10.24 13:02
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女優の深田恭子が24日、都内で行われた通信サービスの発表会に、多部未華子、永野芽郁と出席。アカウントの開設後約3ヶ月で120万人を超えるフォロワーがつくほど人気のInstagramについて語った。
マイブームは?
会見では、マイブームについてトーク。深田は、「Instagramを始めさせていただいて、それから写真をより撮るようになりました」と変化を明かし、「今までは自分だけの写真だったものが、人に見てもらえるなんて不思議な感覚だなって思います」とにっこり。一方、多部は「旅行が好きなので、旅先で景色を撮ったり、食べ物を撮ったり、自撮り棒を持って撮るのがブームです」と回答。そして、「最近地方で撮影することが多くて、その場所でしか食べれないものを食べることに夢中になっています」と語った永野は、最近のお気に入りを聞かれると、「鹿とか牛とかたくさんお肉があって、結局どれが何のお肉かはわからないんですけど(笑)、色んな種類を食べました」と無邪気に微笑み、会場を和ませた。
深田恭子・多部未華子・永野芽郁が3姉妹に
同社が行う“本気のプロモーション”展開の中で、25日から放送される新CMに出演する3人。長女・深田、次女・多部、三女・永野の3姉妹が、コミカルな掛け合いを展開する。CMでは、3姉妹、ママ役のピンクガチャ、パパ役のブルームクの5人で「UFO」を踊る場面も。撮影では苦労も多かったようだが、「監督から『もっとキレのある動きで』って何度もご指導いただきまして、これまでなかなかキレというものを求められたことがないので、すごく貴重な経験で楽しい撮影でした」(深田)、「丸一日楽しくやらせていただいて、角度とかリズムとか5人で合わせるのが大変で時間がかかりましたね」(多部)、「あんまり踊るのは得意ではないんですけど、お姉ちゃんたちとお母さん・お父さんに引っ張ってもらって、すごく楽しく撮影できました」(永野)とそれぞれ楽しみながら出来たことを明かした。
永野芽郁「ツンデレに憧れているので…」
さらに、CMの決め台詞の語尾が「~“だぞ”」てあることにちなみ、「ご自身で“だぞ”を使うとしたら?」と聞かれ、「この時間だったら『お腹が空いているん“だぞ”』ですね」と少し照れた多部。永野も「ずっとツンデレに憧れているので『嫌い“だぞ”』みたいな。本当は好きなのに言えなくて、“だぞ”にちょっと意味を込めて言っちゃうみたいな」と言い終えると照れ笑いを浮かべて顔を赤らめていた。(modelpress編集部)
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