“日本一美しいおっぱい”準グランプリは人気モデル 美バストの秘訣とは
2016.10.18 21:26
views
18日、都内にて日本一の美しいおっぱいを持った女性を決定する「美おっぱいコンテスト2016」の最終選考会が行われ、モデルの中北成美さん(26)が準グランプリに輝いた。
中北成美さんはモデルとして雑誌「EDGE STYLE」(現在は休刊)などで活躍。整った顔立ちとスレンダーなボディから漂う上品な色気を武器に、“エロカジなるみん”として人気を博す。
「これでもかってくらいトレーニングもいつも以上に頑張ってきたので、またこの経験を活かして違う面でも活かせるように頑張っていきたいと思います」と喜びとともに今後の活動に意気込み。美バストのために、「バストアップになる鍼をしにいったりとか…リンパマッサージをしました」と秘訣を明かした。
■準グランプリ・審査のポイント
準グランプリには中北成美さんのほか、ダンサーのLunaさんも選出。フォトグラファーの米原康正氏は2人の選考について「準グランプリの方は全体の雰囲気とかも見ましょうということで選ばせて頂きました」と審査のポイントを説明した。
なお、特別審査員にはモデルのマギー、世界的ファッションプロデューサー・ニコラ・フォルミケッティ氏監修のハイファッション誌「FREE MAGAZINE」などが務めた。(modelpress編集部)
■「美おっぱいコンテスト2016」結果
グランプリ:中岡龍子
準グランプリ:中北成美/モデル・Luna/ダンサー
特別賞:繭/タレント
「これでもかってくらいトレーニングもいつも以上に頑張ってきたので、またこの経験を活かして違う面でも活かせるように頑張っていきたいと思います」と喜びとともに今後の活動に意気込み。美バストのために、「バストアップになる鍼をしにいったりとか…リンパマッサージをしました」と秘訣を明かした。
■準グランプリ・審査のポイント
準グランプリには中北成美さんのほか、ダンサーのLunaさんも選出。フォトグラファーの米原康正氏は2人の選考について「準グランプリの方は全体の雰囲気とかも見ましょうということで選ばせて頂きました」と審査のポイントを説明した。
理想の“おっぱい”に格式ある「賞」を
同コンテストは、女性ならではの美しいおっぱいを追求し、理想の”おっぱい”に格式ある「賞」を与え、名誉と名声を授与したいという願いのもと誕生した大会。最終選考会では、厳しい審査で選ばれたファイナリスト6名が、自己紹介&PR、フォトシューティング審査に挑んだ。グランプリは東京都在住のフリーター・中岡龍子さん(23)。なお、特別審査員にはモデルのマギー、世界的ファッションプロデューサー・ニコラ・フォルミケッティ氏監修のハイファッション誌「FREE MAGAZINE」などが務めた。(modelpress編集部)
■「美おっぱいコンテスト2016」結果
グランプリ:中岡龍子
準グランプリ:中北成美/モデル・Luna/ダンサー
特別賞:繭/タレント
【Not Sponsored 記事】
関連記事
「ニュース」カテゴリーの最新記事
-
横浜流星、急なカメラ目線は「いつになっても慣れない」CM撮影で感じた芝居との違いモデルプレス -
江野沢愛美、第1子妊娠 不妊治療公表時は「長く先の見えない日々を過ごしておりました」モデルプレス -
おかもとまり、息子を抱く懐かしの親子ショット公開「出産したら」体重の変化を振り返るENTAME next -
木村拓哉が夢叶えるドッキリ「やばい、やばい」きむらバンドが絶叫らいばーずワールド -
本田響矢が纏う世界線 記憶に残るビジュアルにモデルプレス -
「恋二度」長谷川慎&古屋呂敏、ハイファッションで「GIANNA HOMMES」両面表紙モデルプレス -
M!LK山中柔太朗、二面性を映し出すファッションシューティング「GIANNA HOMMES」登場モデルプレス -
脚本家・倉本聰さん死去 享年91「北の国から」「前略おふくろ様」など手掛けるモデルプレス -
アレクサンダー、次女・グーちゃんの“手掴み女王”姿にデレデレ「本当可愛いわ」ENTAME next














