“岡山の奇跡”桜井日奈子「正直、ぎょっとしました」不安と緊張再び
2016.10.13 15:57
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“岡山の奇跡”こと女優の桜井日奈子が13日、自身のブログにて自身が出演する舞台「それいゆ」再演について語った。
今年春から本格的に芸能活動をスタートし、ドラマやCMへ次々と抜擢され活躍を見せている桜井にとって舞台「それいゆ」は女優デビュー作品。今回「それいゆ」の再演が決定したことを受け「この舞台で、私は女優デビューさせていただきました その舞台にまた自分が立てること、『それいゆ』の頼れる温かいメンバーとまたお芝居ができること とても幸せに思います」と感想をつづった。
しかし「2回目となると、もう少し楽しめたり前回よりは少しくらい余裕がもてたりするかもしれないですよね!」と前向きに続け「がんばります!!!今からどきどきとわくわくでいっぱいです」と意気込んだ。
今年5月に大阪、6月に東京公演が行われた同作。多数のファンの要望により、13日、2017年4月に東京・福岡・兵庫(予定)にて再演されることが決定した。(modelpress編集部)
出身:岡山県岡山市
血液型:O型
趣味:バスケットボール部の部活動、女子トーク
特技:フリースロー(バスケットボール)
好きな食べ物:桃、イチゴ
得意科目:数学、英語
身長:160cm
舞台再演へ不安も
また「でも、再演するって聞いたときは 正直、ぎょっとしました ぎょぎょっとしました」と本音をつづった桜井。「前回、不安と緊張がものすごかった」といい、驚きや焦りを顔文字で表現した。しかし「2回目となると、もう少し楽しめたり前回よりは少しくらい余裕がもてたりするかもしれないですよね!」と前向きに続け「がんばります!!!今からどきどきとわくわくでいっぱいです」と意気込んだ。
衝撃の熱演が話題に
歌手で俳優の中山優馬が主演を務める舞台「それいゆ」。同作は女性誌『それいゆ』を創刊し、戦後復興に生きる女性たちに夢と希望を与え続けた中原淳一さん(1913-1983)の生き様を描いた作品で、中山は中原さんを熱演。桜井は、淳一さんの描いた挿絵の大ファンという役どころを務め、話題を呼んだ。今年5月に大阪、6月に東京公演が行われた同作。多数のファンの要望により、13日、2017年4月に東京・福岡・兵庫(予定)にて再演されることが決定した。(modelpress編集部)
桜井日奈子(さくらい・ひなこ)プロフィール
生年月日:1997年4月2日出身:岡山県岡山市
血液型:O型
趣味:バスケットボール部の部活動、女子トーク
特技:フリースロー(バスケットボール)
好きな食べ物:桃、イチゴ
得意科目:数学、英語
身長:160cm
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