EXILE TETSUYA、至近距離にファン絶叫 「3年間の集大成」を振り返る
2016.09.30 20:18
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EXILE TETSUYAが30日、都内にて行われたプレミアムドキュメンタリー『EXILE UNIVERSITY ~あなたの夢はなんですか?~』イベントの舞台挨拶に登壇。最後には、サプライズでファンと記念撮影を行うなど、アットホームなイベントとなった。
マスコミ向けのフォトセッション後、司会者から「今日はTETSUYAさんと一緒にファンの皆さんも撮影しましょう」という呼び掛けがあると、会場には喜びの声が鳴り響いた。
絵作りのため、TETSUYAから「もう少し近づきましょうか?」と促されたファンは、あまりの至近距離に絶叫。その後も、TETSUYAが何かを発する度に、歓声が上がっていた。
もともと、ダンスを生涯スポーツへと発展させるべくスタートさせた「月刊EXILE」の連載「EXILEパフォーマンス研究所(E.P.I.)」で、ダンスについて様々な方面から探求していたTETSUYA。連載を通して、「大学ではどういう勉強ができるんだろう?という興味が生まれて、入学できないかな?って思っていた時期に、声を掛けていだきました」と客員教授となった経緯を説明し、「2014年から3年間の集大成。最初は、作品にするという話はなく、企画もない状態で撮影していましたが、良い集大成が作れたと思います」と振り返った。
絵作りのため、TETSUYAから「もう少し近づきましょうか?」と促されたファンは、あまりの至近距離に絶叫。その後も、TETSUYAが何かを発する度に、歓声が上がっていた。
「3年間の集大成」
同作は、TETSUYA初となる映像作品となり、2014年より新たなる挑戦として始まった淑徳大学人文学部表現学科で客員教授として教檀に立ち講義を行った軌跡をドキュメンタリームービーとしてまとめた作品。もともと、ダンスを生涯スポーツへと発展させるべくスタートさせた「月刊EXILE」の連載「EXILEパフォーマンス研究所(E.P.I.)」で、ダンスについて様々な方面から探求していたTETSUYA。連載を通して、「大学ではどういう勉強ができるんだろう?という興味が生まれて、入学できないかな?って思っていた時期に、声を掛けていだきました」と客員教授となった経緯を説明し、「2014年から3年間の集大成。最初は、作品にするという話はなく、企画もない状態で撮影していましたが、良い集大成が作れたと思います」と振り返った。
TETSUYAの“特別講義”も
なお、同作はODS上映で、各回上映時にはTETSUYA登壇による特別講義イベントを実施。11月13日シネプレックス枚方よりスタートし、今後のスケジュールは随時発表されていく。(modelpress編集部)
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