横浜流星、高校時代の“意外な過去”とは?<コメント到着>
2016.09.03 06:00
views
Huluオリジナルドラマ『でぶせん』の第2話が3日25時より日本テレビにて放送される。第2話から注目の若手俳優、横浜流星(19)が演じる不良の義志沢月人(よしざわ・げっと)が登場。放送を目前にして、モデルプレスに横浜のコメントが到着した。
朝基まさし氏の同名漫画を実写化。コスプレ衣装の買い過ぎで借金地獄に落ちてしまったデブのキモメン、“みっちゃん”こと福島満(森田甘路)が、殺し合いもものともしない最悪の不良たちが暴れまくる「帝辺高校」で女装の高校教師となり、様々な命の危険やセクシーピンチに見舞われながらも生徒たちを更生させていく学園コメディ。
『オオカミ少女と黒王子』『全員、片想い』など今年だけで5本の映画に出演する多忙ぶりだが「高校の友達と花火大会に行きました!!その後、花火をして遊んで、充実した1日でした」と夏のプライベートも満喫。最近はInstagram( @ryuseiyokohama_official )も更新しており「大分慣れてきました。これからもどんどん更新していきますので、宜しくお願いします!!」と呼びかけている。
不良でありながら正義感も強く、いじめられっ子の小山(渕野右登)をなぜかいつも助ける月人。なぜ不良になってしまったのか、小山との関係など、知られざる過去は第3話で明らかとなる。(modelpress編集部)
自身初の不良役「二面性に苦労しました」
『烈車戦隊トッキュウジャー』トッキュウ4号/ヒカリ役(2014)でブレイクしドラマ、映画、舞台と幅広く活躍する横浜が今作で演じるのは、みっちゃんが受け持つ2年寅組の生徒で、クラスメイトを半殺しにして停学になっていた“学校一の問題児”。初めて不良役に挑む横浜は「原作を常に意識して、シーンごとに月人っぽさが出るように気をつけました。月人の『こいつヤバイな』という雰囲気や存在感が出せたらと意識して演じたので、そこも見て頂けたら嬉しいです」とアピール。月人には誰にも明かしていない“意外な過去”があり「ただ暴れるような不良ではなく、二面性があったりするので、そこに苦労しました。シーンごとに初めてと感じる事が多かったので、得られる事も多くて勉強になりました」と振り返った。高校時代はやんちゃだった!?
初主演の森田をはじめ、個性的なキャスト陣とは「本当の学校の様に仲良くさせて頂きました。凄く楽しかったです。あとは、ボディービルダーの方がいらっしゃって、上手く筋肉が付く筋トレの仕方や食事管理などを撮影の度に教えてもらっていました(笑)」と充実の日々に。月人のように“意外な過去”があるか聞いてみると「意外かどうかわかりませんが、やんちゃだった過去があります(笑)」と告白。「高校の頃は学校で目立ちたがって、ふざけていたりしました」と賑やかな学園生活を振り返った。『オオカミ少女と黒王子』『全員、片想い』など今年だけで5本の映画に出演する多忙ぶりだが「高校の友達と花火大会に行きました!!その後、花火をして遊んで、充実した1日でした」と夏のプライベートも満喫。最近はInstagram( @ryuseiyokohama_official )も更新しており「大分慣れてきました。これからもどんどん更新していきますので、宜しくお願いします!!」と呼びかけている。
不良でありながら正義感も強く、いじめられっ子の小山(渕野右登)をなぜかいつも助ける月人。なぜ不良になってしまったのか、小山との関係など、知られざる過去は第3話で明らかとなる。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
関連記事
「ニュース」カテゴリーの最新記事
-
ぶいすぽっ!所属の人気VTuberが活動休止処分にらいばーずワールド -
ブレイキングダウン出場のYouTuberがTikTok収益化停止を報告「だいぶやばいことなんで」らいばーずワールド -
バナナマン冠ラジオ、休養中の日村勇紀の代役発表 5月1日放送に登場モデルプレス -
アグネス・チャン(70)、100歳で亡くなった母が眠る中国にある両親のお墓に「素晴らしいお墓」「形やお供物も全然違う」などの声ABEMA TIMES -
突然の別れ報告 わたまゆカップル、7年間の交際に幕らいばーずワールド -
「バチェラー」「バチェロレッテ」名言5選 友永構文・萌子様…ファン唸らす伝説たちモデルプレス -
佐々木希(38)、子どもたちと京都でタケノコ掘り「掘り方がカワユイ」「ステキな休暇」などの反響ABEMA TIMES -
INI西洸人、JO1白岩瑠姫&河野純喜の小競り合いに乗っかる 同級生トリオの絡みに歓声モデルプレス -
「今日好き」“りくもか”森本陸斗&代田萌花カップル、破局報告「すれ違いが増え」モデルプレス

