【リオ五輪】陸上男子400mリレー銀!“イケメン4選手”に注目集まる「走りも顔もカッコイイ」
2016.08.20 17:06
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19日(日本時間20日)に行われたリオデジャネイロオリンピック陸上男子400メートルリレー決勝で、日本はこの種目初となる銀メダルを獲得。37秒60のアジア新記録で歴史的快挙を達成した4選手に注目が集まっている。
決勝の舞台でバトンを繋いだのは山縣亮太選手(24)、飯塚翔太選手(25)、桐生祥秀選手(20)、ケンブリッジ飛鳥選手(23)の4人。
第1走はリオ五輪100メートルで自己ベストを更新した山縣選手。定評のあるスタートダッシュを見事に決めた。第2走では男子200メートルで予選敗退した飯塚選手が快走を見せ、上位でバトンを繋いだ。
第3走は自己ベスト10秒01の記録を持つ桐生選手。一時トップに立つ圧巻の走りでアンカーのケンブリッジ選手へ。そしてケンブリッジ選手は、ジャマイカのウサイン・ボルト選手(29)に次いで2位でゴールイン。ゴールテープを切ると、選手たちが駆け寄り、喜びを分かちあった。
また、「リレーの4人、走りも凄いけどイケメンぶりも凄い」「かっこよすぎて鳥肌立った」「走ってる時と笑顔のギャップがたまらない」「イケメン揃い」とルックスにも注目が寄せられている。
なお、金メダルは37秒27のジャマイカ、3着でゴールしたアメリカは失格となり、カナダが37秒64で銅メダルを獲得した。(modelpress編集部)
第1走はリオ五輪100メートルで自己ベストを更新した山縣選手。定評のあるスタートダッシュを見事に決めた。第2走では男子200メートルで予選敗退した飯塚選手が快走を見せ、上位でバトンを繋いだ。
第3走は自己ベスト10秒01の記録を持つ桐生選手。一時トップに立つ圧巻の走りでアンカーのケンブリッジ選手へ。そしてケンブリッジ選手は、ジャマイカのウサイン・ボルト選手(29)に次いで2位でゴールイン。ゴールテープを切ると、選手たちが駆け寄り、喜びを分かちあった。
#陸上 男子400メートルリレー 👏👏銀メダル👏👏 37秒60のアジア新記録🎉 pic.twitter.com/IZgpINRfBO
— Tokyo 2020 (@Tokyo2020jp) 2016年8月20日
歴史的快挙に日本が興奮
4人の激走に日本中が歓喜。「感動した!」「銀メダル!すごい!!!」「歴史的瞬間!奇跡みたいな走り」「日本すごい!速い!本当に最強チーム」とネット上でも喜びの声が溢れ、「銀メダル」「リレー」「バトン」「ケンブリッジ」など関連ワードがTwitter上位を独占した。「イケメン揃い」ルックスも話題に
#陸上 間もなく男子4x100mリレーの決勝👀👀 予選でアジア新記録/日本新記録を出した日本代表が、メダルを狙いに行きます💪🏼💪🏼💪🏼💪🏼 #オリンピック #リオ2016 @genius__shota pic.twitter.com/9z0DHkBopA
— オリンピック (@gorin) 2016年8月20日
なお、金メダルは37秒27のジャマイカ、3着でゴールしたアメリカは失格となり、カナダが37秒64で銅メダルを獲得した。(modelpress編集部)
【DAY15】陸上男子4×100mリレーで、山縣亮太選手、飯塚翔太選手、桐生祥秀選手、ケンブリッジ飛鳥選手の日本が、予選でマークしたアジア新記録を更新し初の銀メダルを獲得しました!#がんばれニッポン #陸上 #Rio2016 pic.twitter.com/sYwFykPcbB
— TEAM JAPAN (@TeamJapan) 2016年8月20日
【Not Sponsored 記事】
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