内田理央、渡辺麻友ら協力で初の試み「不思議な感覚」
2015.12.22 12:57
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雑誌「MORE」の専属モデルで女優の内田理央が、初めての試みに挑んだ。
脚本にそってキャストたちが演じる“ドラマ”と、何が起きるかわからないリアルな“ドッキリ”が1つの番組として融合したテレビ朝日系新感覚バラエティー「ドッキリはドラマのあとで」(12月30日よる11:40~※一部地域を除く)。ドラマ部分では、「ドッキリ屋」の凄腕仕掛け人のサワベ(澤部佑)と、新人仕掛け人のリオ(内田)のもとにリアルな悩みを抱えた芸能人からの依頼が舞い込んでくる様子を描き、その依頼を実際に結構するドッキリで解決する。
ドッキリの仕掛け人に初めて挑戦した内田は、「ドッキリ特有の緊張感みたいなものをすごく感じました。ドッキリはテレビでは何度も見るんですが、テレビで見ているときと同じ緊張感を味わいました」と心境を吐露。また、澤部らお笑いタレントとの共演を振り返り、「すごく面白くって。本番では吹き出しそうになるのを我慢して頑張りました。本番になるとテストのときと違うリアクションをされるので、皆さんすごいな、と勉強になりました」と感慨深げに語った。
さらに、今回の役柄について、「私も役名がリオ。本当の名前でやっているので、どれが本当なのかだんだんわからなくなってくるんです(笑)。自分が本当にドッキリ屋なんじゃないか、と思っちゃうというか。不思議な感覚ですね」とコメント。真面目だが、言うことはハッキリ言う役だとも明かし、「コミカルな私もみどころですので、楽しみにしていただきたいです」とアピールした。
さらに、バイきんぐ・小峠英二が元カノと別れて以降、クラブに出入りしたり合コンしたりと、女性関係が騒がしくなっているとのタレコミも。さっそく相方・西村瑞樹などに事情聴取をすると、新情報が明らかになった。もちろん、ドッキリも決行。相方・西村ほか木下隆行(TKO)、トレンディエンジェルたちと、ドッキリで喝を入れる。
ほか内田・澤部ほか、通称ボス役の野間口徹や、ハライチ・岩井勇気、志村禎雄、ストーリーテラーとして小日向文世も登場する。(modelpress編集部)
この番組はフィクションとノンフィクションが混じっていて、私も役名がリオ。本当の名前でやっているので、どれが本当なのかだんだんわからなくなってくるんです(笑)。自分が本当にドッキリ屋なんじゃないか、と思っちゃうというか(笑)。不思議な感覚ですね。ただ単にドッキリを仕掛けるのではなく、そのきっかけだったり、どういう風にドッキリを仕掛けるのかという過程だったり、楽しくドラマになっているので、きっと皆さんも一緒に仕掛けているような気持ちで見てくださると思います。
私の役は真面目な新人のドッキリ屋さん。真面目ですけど、結構言うことははっきり言ってしまうという女性ですね。ここまでコミカルな演技も初めてだったので、新鮮な気持ちでやらせていただきました。コミカルな私もみどころですので、楽しみにしていただきたいです。
ドラマはドッキリのフリですが、小日向さん、野間口さん、だーりお(内田理央)と豪華でぜいたくな作りになっています。ドッキリの依頼があって、仕掛けられる人の裏側を調査、その積み重ねでドッキリが完成していく、とドッキリが完成するまでの工程が見られので、バラエティーのドッキリをより楽しめると思います。思わずのめり込んで見られる作りですね。
のめり込んでドッキリを見られる分、引っかかったところを見るとより痛快に感じると思うんです。ドッキリの一番面白いところは痛快さ、爽快感なので、この番組ではそれがより強く感じられるでしょうね。ただ、現時点で僕も完成品は見ていないのでマジでどうなるのかわからない。もしかしたら失敗している可能性もあります(笑)。いや、それぐらいわからないという、それぐらい今までにないものということです。 ドッキリも一応、成功…、大爆笑の結果に終わっています(笑)。ご期待ください。
ドッキリの仕掛け人に初めて挑戦した内田は、「ドッキリ特有の緊張感みたいなものをすごく感じました。ドッキリはテレビでは何度も見るんですが、テレビで見ているときと同じ緊張感を味わいました」と心境を吐露。また、澤部らお笑いタレントとの共演を振り返り、「すごく面白くって。本番では吹き出しそうになるのを我慢して頑張りました。本番になるとテストのときと違うリアクションをされるので、皆さんすごいな、と勉強になりました」と感慨深げに語った。
さらに、今回の役柄について、「私も役名がリオ。本当の名前でやっているので、どれが本当なのかだんだんわからなくなってくるんです(笑)。自分が本当にドッキリ屋なんじゃないか、と思っちゃうというか。不思議な感覚ですね」とコメント。真面目だが、言うことはハッキリ言う役だとも明かし、「コミカルな私もみどころですので、楽しみにしていただきたいです」とアピールした。
強力な強力者とドッキリ決行
番組では、AKB48渡辺麻友が写真集で披露したポーズを、とにかく明るい安村がパクっているとの告発から、安村にドッキリを決行。渡辺と倉持由香の協力のもと、台本なしセリフなしのガチ・ドッキリを仕掛ける。さらに、バイきんぐ・小峠英二が元カノと別れて以降、クラブに出入りしたり合コンしたりと、女性関係が騒がしくなっているとのタレコミも。さっそく相方・西村瑞樹などに事情聴取をすると、新情報が明らかになった。もちろん、ドッキリも決行。相方・西村ほか木下隆行(TKO)、トレンディエンジェルたちと、ドッキリで喝を入れる。
初感覚過ぎて「精神が追いつかない」
澤部は、ドラマ・ドッキリともに出演経験があるものの、同作は「今までにない感覚。初めての体験に精神が追いつかない自分がいますね(笑)」と告白。ドッキリが制作されるまでの工程も楽しめるようで、「ドッキリの一番面白いところは痛快さ、爽快感なので、この番組ではそれがより強く感じられるでしょうね」と胸を張った。ほか内田・澤部ほか、通称ボス役の野間口徹や、ハライチ・岩井勇気、志村禎雄、ストーリーテラーとして小日向文世も登場する。(modelpress編集部)
内田理央コメント
安村さんのドッキリにも参加しました。バレないようにADの格好をしたんです(笑)。仕掛け人は初めての体験だったので、ドッキリ特有の緊張感みたいなものをすごく感じました。ドッキリはテレビでは何度も見るんですが、テレビで見ているときと同じ緊張感を味わいました。その緊張感をテレビで見る皆さんにお伝えできれば、と思って仕掛けてきました。ドラマでお笑いの方と共演するのは初めてですが、すごく面白くって。本番では吹き出しそうになるのを我慢して頑張りました。本番になるとテストのときと違うリアクションをされるので、皆さんすごいな、と勉強になりました。この番組はフィクションとノンフィクションが混じっていて、私も役名がリオ。本当の名前でやっているので、どれが本当なのかだんだんわからなくなってくるんです(笑)。自分が本当にドッキリ屋なんじゃないか、と思っちゃうというか(笑)。不思議な感覚ですね。ただ単にドッキリを仕掛けるのではなく、そのきっかけだったり、どういう風にドッキリを仕掛けるのかという過程だったり、楽しくドラマになっているので、きっと皆さんも一緒に仕掛けているような気持ちで見てくださると思います。
私の役は真面目な新人のドッキリ屋さん。真面目ですけど、結構言うことははっきり言ってしまうという女性ですね。ここまでコミカルな演技も初めてだったので、新鮮な気持ちでやらせていただきました。コミカルな私もみどころですので、楽しみにしていただきたいです。
ハライチ・澤部佑コメント
ドラマに出させていただいて、ドッキリの現場も行って、と、今までにない感覚です。ドッキリはいつものバラエティーという感じで、僕としては慣れているんですが、初めての体験に精神が追いつかない自分がいますね(笑)。「なんだ、これ、どっちだ?」みたいな(笑)。それぐらい今までにない新しい番組という感じがしています。ドラマはドッキリのフリですが、小日向さん、野間口さん、だーりお(内田理央)と豪華でぜいたくな作りになっています。ドッキリの依頼があって、仕掛けられる人の裏側を調査、その積み重ねでドッキリが完成していく、とドッキリが完成するまでの工程が見られので、バラエティーのドッキリをより楽しめると思います。思わずのめり込んで見られる作りですね。
のめり込んでドッキリを見られる分、引っかかったところを見るとより痛快に感じると思うんです。ドッキリの一番面白いところは痛快さ、爽快感なので、この番組ではそれがより強く感じられるでしょうね。ただ、現時点で僕も完成品は見ていないのでマジでどうなるのかわからない。もしかしたら失敗している可能性もあります(笑)。いや、それぐらいわからないという、それぐらい今までにないものということです。 ドッキリも一応、成功…、大爆笑の結果に終わっています(笑)。ご期待ください。
【Not Sponsored 記事】
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