バイオ撮影中のローラ、すっぴん姿に「絵画のよう」「女優の顔だ」と驚きの声

映画「バイオハザード6 (表記はローマ数字):ザ・ファイナル・チャプター(仮題)」の撮影で南アフリカに滞在中のローラが、現地でのオフショットを公開。これまでのイメージとは異なる表情に反響が寄せられている。
映画「バイオハザード6」を南アフリカで撮影中のローラ/Instagramより【モデルプレス】
映画「バイオハザード6」を南アフリカで撮影中のローラ/Instagramより【モデルプレス】
今月10日に日本を発ち、約1ヶ月間の滞在で撮影に臨むローラ。Instagramではアフリカの大自然や美しい街並みに囲まれたオフショットを多数公開しており、滞在を満喫している様子。


たくさんの花に囲まれてお茶目なポーズを決めたり、緑の広がる景色に「小さい時をおもいだしたっち」とつづるなど、変わらず飾らない姿を見せるローラだが、18日の更新では「きょうもいちにちおわり、メイク落として夕日浴びてくるまに乗り込んでgo」とつづり、すっぴん姿のセルフィーを公開。写真のローラはこれまでのキュートな笑顔とは一転、クールな表情でどこかを見つめる姿が印象的。車内に差し込む夕日がくっきりとした顔立ちと美しい瞳を際立たせ、圧巻のオーラを醸し出している。

ファンからは「すっぴんも綺麗」「本当に素敵」「一枚の絵画のよう」と美貌を絶賛するコメントをはじめ「こんなローラ初めて見たよ」「ローラじゃないみたい」「完全に外人さんに見える…!」「顔が違う…!女優の顔だ…!」と驚きと感動の入り交じる声も。女優として新たな殻を破るローラに熱い注目が寄せられている。

日本のゲームソフトを原案としたサバイバルアクションホラー映画シリーズの最終章。今作でハリウッドデビューを飾るローラが演じるのは、アメリカのラクーンシティで発生した人々をアンデッド(ゾンビ)化してしまうT-ウィルスの流出事件を生き延び、その開発元である巨大企業アンブレラ社とアンデッド達の大群を相手に、主人公のアリス(ミラ・ジョヴォヴィッチ)とともに最後の戦いを挑む女戦士コバルト役。来年9月2日全米公開予定。(modelpress編集部)



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