三浦春馬、幼少期から憧れ続ける女性とは
2015.09.16 17:16
views
俳優の三浦春馬が、幼少期からの憧れの女性への想いを明かした。
16日放送の「徹子の部屋」(テレビ朝日系、毎週月曜~金曜ひる12時)にゲスト出演。三浦は5年前の20歳の頃、同番組に出演した際、好きな女性のタイプを問われ「小さい頃からずっと黒木瞳さんが好き」と回答。当時の自分の映像を恥ずかしそうに見ていた三浦は、司会の黒柳徹子から「今も変わらず黒木瞳さんがお好き?」と振られると、「はい。素敵です」とはにかんだ。
前回出演以降、偶然、三浦の出演舞台を観劇に訪れていた黒木と楽屋で挨拶をする機会があったといい、「緊張しました(笑)」とその時の心境を回顧。なかなか共演機会に恵まれないことについて、黒柳が「こんなにテレビで仰ってるのにねぇ」と不思議そうにコメントすると、三浦は「タイミングでしょうね」と相槌を打ちながら、「どんな間柄でも役柄でもご一緒させていただければ嬉しい」と今後の共演へ期待を込めた。
前回出演以降、偶然、三浦の出演舞台を観劇に訪れていた黒木と楽屋で挨拶をする機会があったといい、「緊張しました(笑)」とその時の心境を回顧。なかなか共演機会に恵まれないことについて、黒柳が「こんなにテレビで仰ってるのにねぇ」と不思議そうにコメントすると、三浦は「タイミングでしょうね」と相槌を打ちながら、「どんな間柄でも役柄でもご一緒させていただければ嬉しい」と今後の共演へ期待を込めた。
女の子に間違われていた幼少期
三浦は4歳の頃から芸能事務所に所属し、子役として活動。幼少期には、長いまつげのせいか女の子に間違われることも多かったようで、「女の子に間違われるのが嫌で、鏡の前で両親がいない時にまつげを切ったことがある」というやんちゃなエピソードを披露し、黒柳を驚かせていた。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
関連記事
「ニュース」カテゴリーの最新記事
-
平成の記憶が蘇る!懐かしさと笑いに包まれたうじとうえだの埼玉あるある旅らいばーずワールド -
甘く、優しく、美しく。星野琴の圧倒的ボディが奏でる禁断の旋律【写真8点】ENTAME next -
「今日好き」米澤りあ、美スタイル輝くショーパンコーデ披露「洋画の主人公みたい」「何頭身?」モデルプレス -
井上咲楽「人生最大の買い物」愛車を公開 金額&車種公開で驚きの声「憧れる」「咲楽ちゃんらしいチョイス」モデルプレス -
「今日好き」雨宮由乙花&未苺、姉妹で“真逆ギャルメイク”「平成感が最高」「遺伝子強すぎ」の声モデルプレス -
26年の歴史に幕『科捜研の女』沢口靖子&内藤剛志の2ショット公開「涙が…」「寂しいです」ENTAME next -
ニッチロー(47)のモノマネ道「石垣島でプロ選手と合同自主トレ」「息子の名前にも“朗”」菊池風磨に激似と話題になってもモノマネしない理由とは?ABEMA TIMES -
蛙亭イワクラ、元カレ・オズワルド伊藤との現在の関係を告白「憎しみだけが残ってる状態」ABEMA TIMES -
【推し俳優で巡る名作3選】横浜流星、色気と狂気が交錯する圧倒的表現力…“変幻自在な魅力”に心酔モデルプレス



