三浦春馬、幼少期から憧れ続ける女性とは

俳優の三浦春馬が、幼少期からの憧れの女性への想いを明かした。
三浦春馬、幼少期から憧れ続ける女性とは【モデルプレス】
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黒木瞳
黒木瞳
16日放送の「徹子の部屋」(テレビ朝日系、毎週月曜~金曜ひる12時)にゲスト出演。三浦は5年前の20歳の頃、同番組に出演した際、好きな女性のタイプを問われ「小さい頃からずっと黒木瞳さんが好き」と回答。当時の自分の映像を恥ずかしそうに見ていた三浦は、司会の黒柳徹子から「今も変わらず黒木瞳さんがお好き?」と振られると、「はい。素敵です」とはにかんだ。

前回出演以降、偶然、三浦の出演舞台を観劇に訪れていた黒木と楽屋で挨拶をする機会があったといい、「緊張しました(笑)」とその時の心境を回顧。なかなか共演機会に恵まれないことについて、黒柳が「こんなにテレビで仰ってるのにねぇ」と不思議そうにコメントすると、三浦は「タイミングでしょうね」と相槌を打ちながら、「どんな間柄でも役柄でもご一緒させていただければ嬉しい」と今後の共演へ期待を込めた。

三浦春馬
三浦春馬
三浦春馬
三浦春馬

女の子に間違われていた幼少期

三浦は4歳の頃から芸能事務所に所属し、子役として活動。幼少期には、長いまつげのせいか女の子に間違われることも多かったようで、「女の子に間違われるのが嫌で、鏡の前で両親がいない時にまつげを切ったことがある」というやんちゃなエピソードを披露し、黒柳を驚かせていた。(modelpress編集部)

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