綾瀬はるか“2度目の大河”は「すごく難しい」アクションに意気込み
2015.07.13 13:24
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女優の綾瀬はるかが、2度目の大河ドラマ出演への意気込みを語った。
13日、東京・渋谷のNHKにて行われた主演をつとめる放送90年 大河ファンタジー「精霊の守り人」の新キャスト発表会見に出席。2013年放送のNHK大河ドラマ「八重の桜」にも主演し、今回が2度目の大河ドラマ主演となる綾瀬。3年という壮大なスケールのプロジェクトとなる今作で、短槍の使い手の用心棒・バルサ役を演じる綾瀬は「アクションもしっかりもりもり詰め込んで、3年間駆け抜けたい」と意気込み十分だ。
アクションのトレーニングに関しては2月よりスタートし、週2、3回練習に励んでいるという。以前より殺陣やアクションに挑戦してみたかったという綾瀬は、その成果もあって「だいぶ短槍を持つことにも慣れました。基本的なことをしっかりやって撮影に臨みたいです」と晴々しい笑顔。撮影の手応えを聞かれると「すごく難しい」と苦戦していることを明かしながらも「監督と細かく話しながらやっています」と充実した様子で語った。
この日の会見には、チャグムの母親・ニノ妃役の木村文乃、呪術師・トロガイ役の高島礼子、新ヨゴ国の君主でチャグムの父・帝役の藤原竜也も出席。ほか、会見には欠席となったが、東出昌大、平幹二朗、吉川晃司、林遣都、吹越満、神尾佑、松田悟志、清原果耶の出演も発表された。
同作は、作家・上橋菜穂子によるファンタジー小説「精霊の守り人」シリーズをドラマ化。人と精霊が共生していた世界・新ヨゴ国を舞台に、女用心棒バルサと幼き皇子チャグムの冒険を描く大河ファンタジーで、同局が大河ドラマで培ったノウハウと最新の映像技術を駆使し、2016年3月より全編4K実写ドラマとして3年にわたって全22回で放送する。(modelpress編集部)
アクションのトレーニングに関しては2月よりスタートし、週2、3回練習に励んでいるという。以前より殺陣やアクションに挑戦してみたかったという綾瀬は、その成果もあって「だいぶ短槍を持つことにも慣れました。基本的なことをしっかりやって撮影に臨みたいです」と晴々しい笑顔。撮影の手応えを聞かれると「すごく難しい」と苦戦していることを明かしながらも「監督と細かく話しながらやっています」と充実した様子で語った。
綾瀬はるかを絶賛「くしゃみがかわいい」
また、新ヨゴ皇国の第二王子・チャグム役の小林颯に「くしゃみがかわいい」と褒められ、照れ笑いを浮かべる場面も。一方で綾瀬は小林の印象を「お芝居をすると王子らしくがんばっている感じがかわいくて目が離せないです」と話し、コンビネーション抜群のようだ。この日の会見には、チャグムの母親・ニノ妃役の木村文乃、呪術師・トロガイ役の高島礼子、新ヨゴ国の君主でチャグムの父・帝役の藤原竜也も出席。ほか、会見には欠席となったが、東出昌大、平幹二朗、吉川晃司、林遣都、吹越満、神尾佑、松田悟志、清原果耶の出演も発表された。
同作は、作家・上橋菜穂子によるファンタジー小説「精霊の守り人」シリーズをドラマ化。人と精霊が共生していた世界・新ヨゴ国を舞台に、女用心棒バルサと幼き皇子チャグムの冒険を描く大河ファンタジーで、同局が大河ドラマで培ったノウハウと最新の映像技術を駆使し、2016年3月より全編4K実写ドラマとして3年にわたって全22回で放送する。(modelpress編集部)
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