斎藤工の“女性への甘え方”とは?独特な理想熱弁で反響

俳優の斎藤工が、“女性への甘え方”について赤裸々に語った。
TOKIOと赤裸々トークを展開した斎藤工【モデルプレス】
TOKIOと赤裸々トークを展開した斎藤工【モデルプレス】
斎藤工
斎藤工
17日放送のバラエティ番組「TOKIOカケル」(フジテレビ系、水曜よる11時)では、全国から集まった“方言女子”がゲストやTOKIOメンバーの相手役となり、妄想シチュエーションを再現する人気企画に斎藤が登場。「今夜限りのぶっちゃけSP」と題し、TOKIOと“女性への甘え方”をテーマにトークを繰り広げた。

ドラマやCMの影響で「妖怪壁ドン男って言われるんですよ」と嘆く斎藤は、実は“甘えたい派”であることを告白。「男性が女性にするような行為を逆にされたい」と言う。“したい甘え方”は「一緒にお風呂に入りたい!」と明かし、「ロウソクで暗くしてから、急に(電気を)つけるってことをやりたい」「蛍光灯みたいな一番マックスなやつで照らしたい」と一風変わった理想を熱弁し、TOKIOを爆笑させた。

さらに、「今から言葉禁止みたいな」とジェスチャーゲームをしたり「こっからは、しゃくれた状態で会話しようとか」と「ルールを決めて遊びたい」と持論を展開。これには「(遊びに)乗っかってくれる子が良いってことね」(国分太一)とTOKIOも納得の表情だった。

方言女子からの「バックハグ」に赤面

4月の同企画初登場の際、ノリノリで参加し、「沖縄女子を呼んでください」と「叱られたい」とリクエストした斎藤。今回は、念願叶って「仕事の失敗で落ち込む彼を叱る方言彼女が、頑張ろうとする彼を甘い方言で包み込む」というテーマで沖縄女子との妄想シチュエーションを体験。最後に後ろからハグをされると、照れた斎藤は、前回も見せた「トロけると女性に顔を近付ける」という謎の癖を披露し、「最後ちょっとシーサーみたいな顔になってたもんね」(長瀬智也)とツッコミを受けていた。

放送中のTwitterでは「斎藤工の甘え方めっちゃ面白いww」「TOKIOと斎藤工少年のように楽しそう」「斎藤工ほんとうに可愛い」「TOKIOと仲良いなあ~~」など斎藤とTOKIOの息ぴったりの掛け合いや、斎藤の飾らない素顔に魅了された視聴者の声が寄せられていた。(modelpress編集部)

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