EXILE・TAKAHIRO主演「ワイルド・ヒーローズ」<第7話あらすじ>
2015.05.31 12:00
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EXILEのTAKAHIROが主演を務める日本テレビ系連続ドラマ「ワイルド・ヒーローズ」(毎週日曜よる10時30分~11時25分)の第7話が、5月31日よる10時30分より放送される。
日本テレビでは「週末の夜を豊かに彩る、ちょっと大人のエンターテインメント」をテーマにしたドラマ枠を新設。第1弾となる同作は、絆と友情、仲間愛や親子愛を、熱く激しく、明るく優しく描く、スリルと感動のアクション・エンターテインメントとなっている。
ドラマ初主演となるTAKAHIROが演じるのは、思いがけず1人の少女を救い、なぜか裏社会に命を狙われているらしいその少女と、行動を共にすることになってしまった瀬川希一。彼が頼ったかつての高校の悪ガキ仲間たちとして青柳翔(劇団EXILE)、岩田剛典(EXILE、三代目J Soul Brothers)、野替愁平(劇団EXILE)、八木将康(劇団EXILE)、佐藤大樹(EXILE)、黒木啓司(EXILE)が出演し、この7人が守る少女役を桜田ひよりが演じる。
だがデータは壊れているのか、読み込むことができない。希一はそれを警視庁の大島(姜暢雄)に渡して解析してもらおうと提案する。「あの人は信用できる」と言う希一に、洸介たちは「何があっても、お前のケツは俺たちが持つ」とうなずいた。
その頃、春太郎(岩田)は地元の病院に転院していた。そこになんと美史(水沢エレナ)が現れる。美史はデータを『かがやきの方舟』に渡すよう、希一を説得してほしいと春太郎に頼む。一蹴する春太郎だが、美史は「このままだと全員が殺される」と言う。それが脅しではないことは、春太郎にも分かっていた――。
一方、希一は大島に会うため、県警の科捜研を訪れる。大島は専門家を呼んでくれていた。だが2人の前に現れたのは、大島の上司である警視副総監の福井(三波豊和)。希一は福井にデータを渡そうとするが、大島は「渡しちゃダメだ!」と制する。そんな大島に、福井はためらいなく銃を向けた――!福井も『かがやきの方舟』の一味らしい。次の瞬間、大島は福井に飛びかかった!福井は非常ベルを鳴らして希一を襲撃犯に仕立て上げる。
希一と大島は待機していた洸介たちに助けられ、なんとか科捜研から逃げ出す。大島は希一たちに「巻き込んですまない」と頭を下げた。この件には警察のトップも深く関わっている。希一たちは密かに命を狙われ、事件にもならないまま存在を“抹消”される可能性がある。「家族も巻き込まれるかも」と聞いた洸介たちは、しばらく家を離れる決意をする。そして洸介は佳代(草村礼子)と、典明はももよ(平田薫)と、剛(八木)は紗彩(二宮愛)と最後になるかもしれない一時を過ごし、哲平(野替)は花(中村静香)に、透(佐藤)は夏美(和希沙也)に別れを告げる。
一方、廃墟に残った希一と日花里の前に、ヤクザ会長の千駄木(梅沢富美男)の命を受けた田川(塚本高史)が現れ、「データを自分たちに渡してほしい」と言う。田川は、ヤクザと『かがやきの方舟』がデータを奪い合っているが、もし『かがやきの方舟』にそれが渡れば大変なことになるというのだ。
「そんな話、信じられない!」と拒絶した日花里に、田川はある条件を持ち出す。「データをこっちにくれたら、人質を解放する」。人質とは、死んだと思われていた日花里の父・幸雄(大浦龍宇一)だった!日花里の父は本当に生きているのか?希一はこの怪しい誘いに応じて敵地に赴くのか!?そしてこの後、衝撃的な大ドンデン返しが待ち受けていた!
(modelpress編集部)
ドラマ初主演となるTAKAHIROが演じるのは、思いがけず1人の少女を救い、なぜか裏社会に命を狙われているらしいその少女と、行動を共にすることになってしまった瀬川希一。彼が頼ったかつての高校の悪ガキ仲間たちとして青柳翔(劇団EXILE)、岩田剛典(EXILE、三代目J Soul Brothers)、野替愁平(劇団EXILE)、八木将康(劇団EXILE)、佐藤大樹(EXILE)、黒木啓司(EXILE)が出演し、この7人が守る少女役を桜田ひよりが演じる。
第7話あらすじ
日花里(桜田)のデータを守るため、橋から遥か下の海に飛び込んだ希一(TAKAHIRO)。洸介(青柳)は希一の行き先を確信していた。20年前、転校してきた小学生の希一は洸介たちに度胸を試され、同じ橋から海に飛んだことがある。その時に流れ着いた希一が見つけた廃墟は、ずっと仲間たちの秘密基地になってきた。日花里と洸介たちが廃墟に着くと、時を置かずずぶ濡れの希一がそこにやって来た。だがデータは壊れているのか、読み込むことができない。希一はそれを警視庁の大島(姜暢雄)に渡して解析してもらおうと提案する。「あの人は信用できる」と言う希一に、洸介たちは「何があっても、お前のケツは俺たちが持つ」とうなずいた。
その頃、春太郎(岩田)は地元の病院に転院していた。そこになんと美史(水沢エレナ)が現れる。美史はデータを『かがやきの方舟』に渡すよう、希一を説得してほしいと春太郎に頼む。一蹴する春太郎だが、美史は「このままだと全員が殺される」と言う。それが脅しではないことは、春太郎にも分かっていた――。
一方、希一は大島に会うため、県警の科捜研を訪れる。大島は専門家を呼んでくれていた。だが2人の前に現れたのは、大島の上司である警視副総監の福井(三波豊和)。希一は福井にデータを渡そうとするが、大島は「渡しちゃダメだ!」と制する。そんな大島に、福井はためらいなく銃を向けた――!福井も『かがやきの方舟』の一味らしい。次の瞬間、大島は福井に飛びかかった!福井は非常ベルを鳴らして希一を襲撃犯に仕立て上げる。
希一と大島は待機していた洸介たちに助けられ、なんとか科捜研から逃げ出す。大島は希一たちに「巻き込んですまない」と頭を下げた。この件には警察のトップも深く関わっている。希一たちは密かに命を狙われ、事件にもならないまま存在を“抹消”される可能性がある。「家族も巻き込まれるかも」と聞いた洸介たちは、しばらく家を離れる決意をする。そして洸介は佳代(草村礼子)と、典明はももよ(平田薫)と、剛(八木)は紗彩(二宮愛)と最後になるかもしれない一時を過ごし、哲平(野替)は花(中村静香)に、透(佐藤)は夏美(和希沙也)に別れを告げる。
一方、廃墟に残った希一と日花里の前に、ヤクザ会長の千駄木(梅沢富美男)の命を受けた田川(塚本高史)が現れ、「データを自分たちに渡してほしい」と言う。田川は、ヤクザと『かがやきの方舟』がデータを奪い合っているが、もし『かがやきの方舟』にそれが渡れば大変なことになるというのだ。
「そんな話、信じられない!」と拒絶した日花里に、田川はある条件を持ち出す。「データをこっちにくれたら、人質を解放する」。人質とは、死んだと思われていた日花里の父・幸雄(大浦龍宇一)だった!日花里の父は本当に生きているのか?希一はこの怪しい誘いに応じて敵地に赴くのか!?そしてこの後、衝撃的な大ドンデン返しが待ち受けていた!
(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
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