戸田恵梨香、桐谷健太と7年ぶり共演で「前も私のストーカーだった」
2015.05.25 19:56
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女優の戸田恵梨香が、俳優の桐谷健太との共演について語った。
25日、都内にて行われたWOWOW『連続ドラマW 予告犯-THE PAIN-』(6月7日スタート/毎週日曜よる10時~ ※全5話)の完成披露試写会に出席。キャスト陣の互いの印象について聞かれた桐谷が「恵梨香とは今回7年ぶりに一緒になって。ほとんど絡みはなかったんですけど…」と話し始めると、戸田は「前回も私をストーカーするみたいな雰囲気の(役だった)!」と振り返り、笑いを誘った。
2人は2008年にドラマ「流星の絆」(TBS系)で共演経験があり、キャラクター性の強い役柄を演じることの多い桐谷は、今作で痴漢事件で冤罪にとらわれる。戸田の言葉を受けて「“今回も”って俺、今回もストーカーしてない!(笑)冤罪や!見ていただいたら冤罪ってことが絶対にわかる!」と必死に否定。ムードメーカーの桐谷は、キャスト陣から「ストーカー役者」と囃し立てられていた。
このほか同試写会には、主演の東山紀之、橋本さとし、中村義洋監督が出席した。(modelpress編集部)
2人は2008年にドラマ「流星の絆」(TBS系)で共演経験があり、キャラクター性の強い役柄を演じることの多い桐谷は、今作で痴漢事件で冤罪にとらわれる。戸田の言葉を受けて「“今回も”って俺、今回もストーカーしてない!(笑)冤罪や!見ていただいたら冤罪ってことが絶対にわかる!」と必死に否定。ムードメーカーの桐谷は、キャスト陣から「ストーカー役者」と囃し立てられていた。
生田斗真主演映画と連動したストーリー
同作は、新聞紙の面をかぶる謎の集団“シンブンシ”が、動画サイト上で擬似裁判を行い闇に葬られかけた真実を暴くクライム・サスペンス。生田斗真が主演を務める映画「予告犯」(6月6日公開)の約1年後を描いたもので、原作者である筒井哲也氏監修によるオリジナルストーリー。戸田は映画・ドラマと両方に出演し、シンブンシ事件を追う刑事・吉野絵里香役を演じる。このほか同試写会には、主演の東山紀之、橋本さとし、中村義洋監督が出席した。(modelpress編集部)
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