嵐・松本潤「泣かれるのは慣れた」“気ままな共演者”にお手上げ?
2015.04.21 04:00
views
嵐の松本潤が、“気ままな共演者”にお手上げ状態だった。
松本が出演するベビーケア用品「GOO.N(グ~ン)」の新テレビCM「GOO.Nからの手紙」篇と「でこぼこウォーキング」篇が21日より全国でオンエア。「GOO.Nからの手紙」篇では、松本が赤ちゃんへ優しく手紙を読み聞かせている。「でこぼこウォーキング」篇では、眠っている赤ちゃんを見つめ、「気持ちいいね」と優しく声を掛けている。
撮影で赤ちゃんたちに向けて手紙を読んでいる松本は「かわいらしい赤ちゃんに向き合ってメッセージを読むうちに、守ってあげたいという気持ちが自然と沸いてきました」とコメントした。
松本と赤ちゃんが座って対面しながら、松本が手紙を読むシーンの撮影では、松本も自ら口でパッと音を鳴らしたり、持っている手紙で「いないいないばぁ~」をして、赤ちゃんの興味を引こうと積極的にコミュニケーション。絨毯の上に寝そべりながら、赤ちゃんと対面して手紙を読むシーンの撮影では、撮影しようとすると赤ちゃんが泣き出してしまったり、寝そべっていた赤ちゃんが立ち上がってしまったりと、撮影は難航。
本番では、真剣に手紙を読む松本を前に、そっぽを向いてしまう赤ちゃんも。思わず松本も「ねぇ、ちゃんと聞いてた~?(笑)」と赤ちゃんに話しかけ、周囲を笑わせていた。このシーンで撮影したテイク数は13回。泣いてしまう赤ちゃんと一緒に、松本も「うぎゃ~(涙)」と泣きマネをしてみせるなど、松本も最後は“気ままな共演者”にお手上げ!?の様子だった。(modelpress編集部)
撮影で赤ちゃんたちに向けて手紙を読んでいる松本は「かわいらしい赤ちゃんに向き合ってメッセージを読むうちに、守ってあげたいという気持ちが自然と沸いてきました」とコメントした。
「泣かれるのは慣れた」撮影エピソードを明かす
赤ちゃんの機嫌が撮影の進行を大きく左右するため、現場では小声で話すなど、いつもとは違う緊張感。カメラが回り、順調に撮影が進むかと思われたが、撮影しようとするとすぐに泣いてしまう赤ちゃん。そんな撮影現場の中、スタッフに心境を聞かれた松本は「もう泣かれるのは慣れましたよ。心が乱れなくなりました(笑)。初めて会うんだから(赤ちゃんにとっては)やっぱり怖いですよね」と、赤ちゃんの気持ちに寄り添いながら答えていた。松本と赤ちゃんが座って対面しながら、松本が手紙を読むシーンの撮影では、松本も自ら口でパッと音を鳴らしたり、持っている手紙で「いないいないばぁ~」をして、赤ちゃんの興味を引こうと積極的にコミュニケーション。絨毯の上に寝そべりながら、赤ちゃんと対面して手紙を読むシーンの撮影では、撮影しようとすると赤ちゃんが泣き出してしまったり、寝そべっていた赤ちゃんが立ち上がってしまったりと、撮影は難航。
本番では、真剣に手紙を読む松本を前に、そっぽを向いてしまう赤ちゃんも。思わず松本も「ねぇ、ちゃんと聞いてた~?(笑)」と赤ちゃんに話しかけ、周囲を笑わせていた。このシーンで撮影したテイク数は13回。泣いてしまう赤ちゃんと一緒に、松本も「うぎゃ~(涙)」と泣きマネをしてみせるなど、松本も最後は“気ままな共演者”にお手上げ!?の様子だった。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
関連記事
「ニュース」カテゴリーの最新記事
-
個人VTuberユニットがダーツグッズ専門店とコラボ!コラボ内容は…?らいばーずワールド -
「実は進行がんでした」VTuber夢川夢、治療の全記録を公表した理由らいばーずワールド -
20秒がルール!?亀梨和也が横浜中華街のチャーハン専門店で大絶賛らいばーずワールド -
“整形級メイク”話題のGYUTAE、メイク始めたきっかけは元東方神起ジュンス「ビジュアルに衝撃を受けて」人生で1番幸せな瞬間の2ショットも公開「忘れられない」モデルプレス -
XG、恋愛・交友関係などのルール撤廃で“より自由に” プロデューサー・サイモン氏が明かす「立派なプロになっている」モデルプレス -
るな、自分自身に悩んでいると明かす「自分がめっちゃ大嫌いだったの」らいばーずワールド -
「偉かったよぉ〜」辻希美、予防接種で泣かなかった我が子に感動ENTAME next -
生放送でヒヤリ、高橋真麻の「ゾンビたばこ」発言を石井亮次アナが即訂正ENTAME next -
西山茉希、手作りおかずの「2日目のアレンジ」披露「アイデアがすごい」「食卓が華やか」の声モデルプレス