GENERATIONS片寄涼太、三代目JSB今市&登坂の活躍に本音
2015.02.17 16:21
views
GENERATIONS from EXILE TRIBEの片寄涼太が、三代目J Soul Brothers from EXILE TRIBEへの本音を語った。
16日放送の「週刊EXILE」(TBS系、毎週月曜日深夜1:11~)では、GENERATIONSのボーカル・片寄にフィーチャー。三代目JSBのボーカリストを決めるオーディションに落選した経験をもつ片寄が、当時の想いと同グループへの本音を告白した。
オーディションに落選した当時の心境を振り返った片寄は「(発表直後は)簡単に『あ、そうか』とは思えなかった」と悔しさをにじませた。同じオーディション出身の今市と登坂の活躍ぶりについて「すごく大活躍しているのは、悔しくないと思いつつ(同じオーディションで過ごした2人が)先輩になるので結構悔しいですね」と赤裸々な想いを吐露。「その2人がどんどんすごくなるごとに自分も絶対追いかけて、同じ土俵でもっと戦えるようなボーカリストにならないと」と熱い胸の内を明かした。
三代目JSB今市&登坂への“ライバル心”
2010年、三代目JSBのボーカル・今市隆二と登坂広臣が発掘されたオーディション「VOCAL BATTLE AUDITION 2」に参加していた片寄は最終審査で落選。その後本格的なレッスンを受けるため上京し、2012年にGENERATIONSとしてデビューを果たした。オーディションに落選した当時の心境を振り返った片寄は「(発表直後は)簡単に『あ、そうか』とは思えなかった」と悔しさをにじませた。同じオーディション出身の今市と登坂の活躍ぶりについて「すごく大活躍しているのは、悔しくないと思いつつ(同じオーディションで過ごした2人が)先輩になるので結構悔しいですね」と赤裸々な想いを吐露。「その2人がどんどんすごくなるごとに自分も絶対追いかけて、同じ土俵でもっと戦えるようなボーカリストにならないと」と熱い胸の内を明かした。
「この道を全うすることが責任」
さらに、当時はオーディションにEXILEの“ファン”という気持ちで参加していたという片寄。しかし審査に勝ち進んでいくにつれ「自分にしかできないことがあるのかな」と“歌手になりたい”という気持ちが高まっていったという。「この道を精一杯全うすることが自分の責任なのかなと思います」とボーカリストとしての信念を語った。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
関連記事
「ニュース」カテゴリーの最新記事
-
こっちのけんと(29)第1子誕生報告「子守唄聴いてみたい」「育児を楽しんで」など祝福の声ABEMA TIMES -
『ブラザーズ』前日譚ショートドラマ配信決定 今江大地&ハシヤスメ・アツコら追加キャスト解禁ENTAME next -
片岡愛之助、妻・藤原紀香からの誕プレ"五エ門バッグ"披露「愛溢れてる!!」ENTAME next -
男の娘VTuberが主演のノベルゲームが6月25日に発売予定!らいばーずワールド -
=LOVE大谷映美里、ガータータイツのメイド服姿「破壊力すごい」「セクシーでキュート」とファン悶絶モデルプレス -
「今日好き」出身アイドル・瀬乃真帆子、オフショルで美デコルテ全開「透明感すごい」「華奢で綺麗」とファン歓喜モデルプレス -
友人との決別を語った女性YouTuberが大反響「本当は友達とやりたかったこと」らいばーずワールド -
AKB48グループ4代目総監督、美ウエストのぞく衣装で就任2周年を報告「スタイルが神」「総監督の貫禄出てきた」モデルプレス -
「今日好き」みなつ「春だから髪色明るく」イメチェン姿に反響「大人っぽくなった」「可愛すぎる」モデルプレス



