舞川あいく、フォトグラファー・AIKUのポジション確立 新たな活動を発表
2014.10.07 15:13
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モデルの舞川あいくが、フォトグラファー・AIKUとして新たな活動を発表した。
2005年から「Popteen」の読者モデルとしてティーンのカリスマとなり、2009年より「CanCam」専属モデルをつとめる舞川。一方で、2012年からフォトグラファーとして活動し、写真家・山岸伸氏を師事。今年2月には、真剣勝負の世界で生きるアスリート達の写真展「瞬間の色~輝~」を開催し、東京・大阪で3000人以上を集客、さらに写真専門誌「フォトテクニックデジタル」で連載を持ち作品を発表している。
モデルでありながら、フォトグラファーというポジションを確立した舞川はこのほど、その写真を通して発信するオフィシャルメディア「Pholic(読み:フォリック)」をオープン。“フォトクリエーションWebマガジン”として創刊し、おすすめのスイーツや、モデル・フォトグラファーとしての活動のバックステージなどを舞川自ら撮影した写真と共に紹介する。
舞川は「私もそうですが、20代はまだまだ未知数の部分がたくさんあり、不安定だからこそ何にでも興味があると思います」と同世代の女性に寄り添い、「大好きな写真を通して、今後も様々な分野のコラムや企画も考えていますので、皆様是非お楽しみに!!」と呼びかけている。(modelpress編集部)
モデルでありながら、フォトグラファーというポジションを確立した舞川はこのほど、その写真を通して発信するオフィシャルメディア「Pholic(読み:フォリック)」をオープン。“フォトクリエーションWebマガジン”として創刊し、おすすめのスイーツや、モデル・フォトグラファーとしての活動のバックステージなどを舞川自ら撮影した写真と共に紹介する。
舞川は「私もそうですが、20代はまだまだ未知数の部分がたくさんあり、不安定だからこそ何にでも興味があると思います」と同世代の女性に寄り添い、「大好きな写真を通して、今後も様々な分野のコラムや企画も考えていますので、皆様是非お楽しみに!!」と呼びかけている。(modelpress編集部)
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