西野カナ、母校の甲子園決勝進出に歓喜「本当にすごい」
2014.08.24 19:38
views
アーティストの西野カナが、自身の母校である三重高の夏の甲子園決勝進出を喜んだ。
23日、夏の甲子園大会準決勝が行われ、三重高(三重)が5-0で日本文理(新潟)を下した。24日付のブログにて西野は「甲子園、三重高決勝進出おめでとうございます!!」と歓喜。「私もテレビで見ていました。初めての決勝進出、本当にすごい」と喜びのコメント。
「決勝もがんばってくださいね。応援しています!」とエールを送った。
なお、三重高(三重)と大阪桐蔭(大阪)による決勝は、25日午後1時に予定されている。(modelpress編集部)
「決勝もがんばってくださいね。応援しています!」とエールを送った。
なお、三重高(三重)と大阪桐蔭(大阪)による決勝は、25日午後1時に予定されている。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
関連記事
「ニュース」カテゴリーの最新記事
-
普段は“求人原稿ライター”のコスプレ愛「弾丸パーツは自分で塗装しました」ENTAME next -
147cmの究極ボディ。ツジ・ルイスのHカップが弾けるヒミツの裏オプション【2点】ENTAME next -
36歳で“おばあちゃん”になった女性、15歳で妊娠・DV・裁判・不倫…波乱万丈の半生を語るENTAME next -
中村静香、25年前の小学生時代ショットに反響「可愛すぎる」「天使やん」ENTAME next -
M-1準決勝進出・お笑いコンビが3月末で解散へ「お互いのやりたいことが違いまして」ENTAME next -
「ニノさん」レギュラー最終回、渡辺謙スタジオ登場に一同感激 豪華ゲスト&ファミリー集結で締めくくるモデルプレス -
元乃木坂46中村麗乃「エイベックス・AY・ファクトリー」所属報告「長年お世話になっていた場所を離れるのは大きな決断」モデルプレス -
沢口愛華、初の北海道ロケで美バスト披露「月刊ヤンマガ」表紙登場モデルプレス -
加藤あい、20年越しに「ドコモ」リバイバルCM出演 当時5歳だった杏花と記者役に「思わず声が出てしまうほど嬉しく」モデルプレス