華原朋美、過去の恋愛相手から“やり直し”連絡 恋の近況語る
2014.08.20 15:01
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アーティストの華原朋美が、過去のお相手から連絡が来たことを明かした。
華原は20日、東京・新宿区の大久保公園で開催されたグルメイベント「和牛万博2014」のオープニングセレモニーに出席。17日に40歳の誕生日を迎えた華原が、「そろそろ彼氏を作って、結婚してというきちんとした方向性に行きたいんです」と自身の恋愛・結婚についてコメントする一幕があった。
「年内中には彼氏は作ろうと思っています。じゃないと間に合わないですよね」と、恋愛・結婚に意欲を見せた華原は、「前を見るしかないですよね。20代は後ろばかり見ていたので、台無しにしてしまった部分もあります。これからは前を向いて、きちんとやっていって、いい人と巡り合って、努力して、結婚して、子どもを産んでという理想はあります」と、これまでの人生を振り返りながら、未来へ向けて希望に胸を膨らませた。
なおイベントは、8月21日から9月1日まで開催される。(モデルプレス)
「もう一回、アイスにならないか」
「最近、浮いた話がないので」という華原に「いいなと思う人がいたそうですが?」と質問が。すると華原は「アイスのように溶けちゃったあれですか」と今年7月に明かした、一般男性に好意を抱くも成就しなかった恋を語り始めた。「ほんとにね、溶けちゃったんですよ。でもね、あのあと、アイスのように溶けちゃったはずのそれが宣伝みたいな感じになってしまって、『ごめんなさい』って連絡が来まして、『もう一回、アイスにならないか』みたいな連絡をいただいたのですが、自分の中では溶けちゃったので、それで終わりにしようということにしたんです」とやり直しを打診する連絡があったものの、結局恋には至らなかったことを明かした。「年内中には彼氏は作ろうと思っています。じゃないと間に合わないですよね」と、恋愛・結婚に意欲を見せた華原は、「前を見るしかないですよね。20代は後ろばかり見ていたので、台無しにしてしまった部分もあります。これからは前を向いて、きちんとやっていって、いい人と巡り合って、努力して、結婚して、子どもを産んでという理想はあります」と、これまでの人生を振り返りながら、未来へ向けて希望に胸を膨らませた。
復帰の近況
さらに華原は「和牛万博」にちなみ、「お肉は何時でも食べられますし、歳を取るとお肉がなかなか食べられないという話を聞いていたのですが、今も、朝の5時とかでも普通に食べられます」とにっこり。「復帰してから、お給料がちゃんと口座に入るようになったので、ランクの高いお肉を買って、今日は食べてもいいだろうという日は、フライパンで焼いて普通に食べています」とイベント内容に絡めて、2007年からの約5年半に渡る長期休業を経ての近況にも言及した。なおイベントは、8月21日から9月1日まで開催される。(モデルプレス)
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