堀北真希、過去最高に怒った出来事とは「すごい嫌なんです」

堀北真希が“過去最高に怒った出来事”とは?
堀北真希
女優の堀北真希が、“過去最高に怒った出来事”を明かした。 8日放送のTBS系「いっぷく!」内コーナー「いっぷく!トーク」に出演した堀北。番組では「意外にも意志が強い」という堀北の素顔に迫るトークが繰り広げられた。

部屋のベッドを“聖域”として大事にしているという堀北は「ベッドはお風呂に入ってパジャマに着替えないと絶対に(上に)のりたくないんです。絶対ダメ」と譲れないこだわりを明かし、「1回友達が遊びに来て、普通にポンって座られたことがあって、すっごい嫌で」とその聖域を侵された経験を告白。友人に悪気はなかったものの、堀北には相当なトラウマとして刻まれたようで「それからベッドカバーをかけるようにしたんですよ」と明かした。

友人がベッドに腰掛けた瞬間、「反射的に友達を投げちゃった」と当時のショックを振り返った堀北。その友人曰く、普段はあまり怒らない堀北が「過去一番怒った出来事」として語り継がれているという。堀北は繰り返し「すごい嫌なんです」と強調し、番組MCの国分太一に「全然平気ですか?」と問いかける場面も。国分が「僕全然気にならないですね。そのまま服のまま寝ちゃうこともある」と明かすと、「あっ、ちょっとそこは合わないかもしれない…(笑)」とやんわり拒否し、スタジオの笑いを誘った。(モデルプレス)
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