吉高由里子、「私に好意を抱いてない」発言に共演者大慌て
2014.05.24 19:40
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女優の吉高由里子が、「私に好意を抱いてない」と発言し共演者を慌てさせた。
24日のNHK「土曜スタジオパーク」(毎週土曜午後1時50分~)は、同局の朝ドラ「花子とアン」の舞台である山梨県甲府市から公開生放送。ヒロイン・はなを演じる吉高由里子と、はなに恋心を抱く幼なじみ・朝市を演じる窪田正孝が登場し、約450人の観客を前にトークを繰り広げた。
◆窪田に胸キュンしたエピソードとは?
お互いの素顔を語るコーナーにて、今回が初共演となる同い年の窪田について「実はアニキ肌」と明かした吉高。「すごい顔もちっちゃいし、中性的で華奢なイメージがあった。そしたら意外と筋肉もあって、男らしいんですよ。どんな球投げても返してくれる。すごい安心します」と絶賛すると、窪田は「すいません」と恐縮しきり。
さらに、泣くシーンでは窪田がアドリブでてぬぐいを渡してくれたというエピソードに触れ「キュンってなって。“なんて優しいの?それ朝市じゃなくて窪田くんじゃないの?”って」と興奮気味に続けるも、「カメラがまわってないときもそんな感じなんですか?」との質問には「でも窪田くんは私に好意を抱いてないと思います」と真顔でコメント。
◆奔放な吉高節は健在
あまりのテンションの落差に、窪田も「いやいやいやいや。何で?嘘でしょ。こんな生放送で…」と慌てた様子で、「一緒に食堂行ってご飯食べたりしてもらっていて、『夜もがんばろう』みたいな話はしてますけど。いつもこんな感じで和気あいあいとしてます」と必死にフォローする場面もあった。
女優らしからぬ奔放な発言が魅力のひとつでもある彼女。このほかにも「撮影中に“この作品いいものになるな”と思ってやったのが、今までで1個しかない」「笑えないぐらい殺人スケジュール」など、飾らない吉高節を連発し会場を沸かせた。(モデルプレス)
◆窪田に胸キュンしたエピソードとは?
お互いの素顔を語るコーナーにて、今回が初共演となる同い年の窪田について「実はアニキ肌」と明かした吉高。「すごい顔もちっちゃいし、中性的で華奢なイメージがあった。そしたら意外と筋肉もあって、男らしいんですよ。どんな球投げても返してくれる。すごい安心します」と絶賛すると、窪田は「すいません」と恐縮しきり。
さらに、泣くシーンでは窪田がアドリブでてぬぐいを渡してくれたというエピソードに触れ「キュンってなって。“なんて優しいの?それ朝市じゃなくて窪田くんじゃないの?”って」と興奮気味に続けるも、「カメラがまわってないときもそんな感じなんですか?」との質問には「でも窪田くんは私に好意を抱いてないと思います」と真顔でコメント。
◆奔放な吉高節は健在
あまりのテンションの落差に、窪田も「いやいやいやいや。何で?嘘でしょ。こんな生放送で…」と慌てた様子で、「一緒に食堂行ってご飯食べたりしてもらっていて、『夜もがんばろう』みたいな話はしてますけど。いつもこんな感じで和気あいあいとしてます」と必死にフォローする場面もあった。
女優らしからぬ奔放な発言が魅力のひとつでもある彼女。このほかにも「撮影中に“この作品いいものになるな”と思ってやったのが、今までで1個しかない」「笑えないぐらい殺人スケジュール」など、飾らない吉高節を連発し会場を沸かせた。(モデルプレス)
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