渡辺麻友、前田敦子に続く抜擢に「頑張らなくては」
2014.04.17 11:00
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AKB48の渡辺麻友が、前田敦子に続く抜擢に「頑張らなくては」と意気込んだ。
渡辺は「ポケモン・ザ・ムービーXY 『破壊の繭とディアンシー』」(7月19日公開)と同時上映される短編「ピカチュウ、これなんのカギ?」でナレーションを担当することが決定。昨年は元AKB48の前田敦子が担当したが、今年も子どもたちからも支持されるAKB48より、渡辺を起用した。
渡辺がナレーションを担当する短編「ピカチュウ、これなんのカギ?」は、ピカチュウたちの前に現れた“かぎたばポケモン”クレッフィが持っていたいろんな世界に行けるカギを中心にストーリーが展開。宙に浮かんだ「カギ穴」に不思議な形をしたカギを差し込むと、摩訶不思議な空間が広がり…。
また長編「破壊の繭とディアンシー」では、中川翔子や足立梨花らがゲスト声優として出演する。(モデルプレス)
渡辺麻友のコメント
渡辺は、今回の起用について「すごく嬉しいです!」とコメント。「映画は『ミュウツーの逆襲』を家族と一緒に観に行き、ゲームも姉と一緒にやっていました」と幼少期の思い出を語った。「短編はポケモンたちが本当に可愛らしくて癒やされる作品。楽しんでもらえるように頑張らなくてはと感じました。夏休み公開の作品ということで、全国の子どもたちにぜひ劇場で観て頂き、この夏一番の素敵な作品になるよう、お手伝いが出来ればと思います!」と意気込んでいる。渡辺がナレーションを担当する短編「ピカチュウ、これなんのカギ?」は、ピカチュウたちの前に現れた“かぎたばポケモン”クレッフィが持っていたいろんな世界に行けるカギを中心にストーリーが展開。宙に浮かんだ「カギ穴」に不思議な形をしたカギを差し込むと、摩訶不思議な空間が広がり…。
また長編「破壊の繭とディアンシー」では、中川翔子や足立梨花らがゲスト声優として出演する。(モデルプレス)
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