剛力彩芽、イケメンからの“よしよし”に赤面「相当恥ずかしい」

女優の剛力彩芽が、“胸キュン”の妄想シチュエーションを再現し、恥ずかしさのあまり頬を赤らめた。
山崎賢人の“よしよし”に剛力彩芽赤面
山崎賢人の“よしよし”に剛力彩芽赤面
21日、剛力がレギュラー出演するTOKYO FM「SCHOOL OF LOCK!」(毎週月~金、22時~)と映画「L・DK」(4月12日公開)のコラボイベント「SCHOOL OF LOCK!の春夜祭 supported by 『L・DK』」が都内で開催され、同作に出演した剛力と山崎賢人が登場。映画のテーマでもある「L・ DK」=“ラブ同居”にちなみ、10代のリスナーから募集した「もし誰かと同居するとしたら、どんなことをしてみたい?」という妄想を2人が完全再現した。

山崎が剛力の頭を“よしよし”したり、手を握りながら見つめ合ったりと、理想の“胸キュン”を2人が再現すると会場に集まったファンは熱狂。剛力も「緊張しますよね。相当恥ずかしいです、今」と頬を赤らめながらも、「嬉しいですよ。素敵じゃないですか」と妄想に浸っている様子だった。

理想の同居生活を再現
理想の同居生活を再現
剛力彩芽、山崎賢人
剛力彩芽、山崎賢人

制服は「まだまだいける」

14巻の単行本が累計400万部を突破した渡辺あゆの同名コミックを、「のだめカンタービレ 最終楽章 後編」を手がけた川村泰祐監督が実写映画化。何事にも直球勝負だが恋に奥手な女子高生・葵(剛力)と、学校一のツンデレモテ男・柊聖(山崎)の秘密の同居生活が描かれる。

劇中のままの制服姿で登場した2人。映画初主演でラブストーリーに初挑戦した剛力は、人気コミックの実写化に「プレッシャーも感じましたし、怖い部分もありますけど、動いて感情が出せるからこそのメッセージを伝えたい」と意欲。久々の制服には「やっぱり恥ずかしいですね。コスプレになってしまうので」と照れながらも「『まだまだいけるね』と言っていただいたので、何歳まで制服着れるかが楽しみになりました」と語った。

作品にちなみ、異性に“キュンとする”瞬間を問われた2人は、口をそろえて「ギャップ」を挙げ、山崎は「髪の長い人が、結んでた髪をおろした瞬間」とコメント。この春挑戦してみたいことを問われると「春ってすっきりしているじゃないですか。みんなで土手とかを走り抜けたい」と山崎が語り、剛力も「参加します」と賛同していた。

このイベントの模様は、「SCHOOL OF LOCK!」内コーナー「GIRLS LOCKS!」(月~木、22時15分~)の4月7日週に紹介予定。(モデルプレス)



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