乃木坂46メンバー、早稲田大学合格を報告 両立の苦悩を語る
2014.03.15 15:31
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乃木坂46のメンバーが、早稲田大学文学部に進学することを報告した。
市來玲奈は15日付の自身のブログで、「4月から早稲田大学文学部に進学致します」と報告。「中学校の頃から大学進学を志し、競技ダンスにおいてトップレベルの本大学を視野に入れ、勉学に励んできました。また、傍にいつもいてくれる母と同じ学部をいつからか意識していました」と志望理由を明かした。
早大を目指し励んでいた市來は、高校1年生の夏に転機が訪れたという。「乃木坂46のオーディション合格を手にしてから、私の生活はガラリと変わりました。高校生と乃木坂46のメンバーとの両立は決して易しいものではありませんでした」と、その苦悩の日々を振り返った。
市來は、「こんな私をずっと支えて下さっているファンのみなさん、スタッフの方々、メンバー。そして、学校の友達や先生方、家族。みなさんの温かく、心強い励ましがあったからこそ、無事に高校を卒業し、進学を決めることができました」と感謝を交え、喜びを綴っている。
一部報道によると市來は、早稲田大学の付属高に通学しており、内部推薦で第一志望の文学部に合格。今後はアイドルと学生生活を両立していく。(モデルプレス)
早大を目指し励んでいた市來は、高校1年生の夏に転機が訪れたという。「乃木坂46のオーディション合格を手にしてから、私の生活はガラリと変わりました。高校生と乃木坂46のメンバーとの両立は決して易しいものではありませんでした」と、その苦悩の日々を振り返った。
市來は、「こんな私をずっと支えて下さっているファンのみなさん、スタッフの方々、メンバー。そして、学校の友達や先生方、家族。みなさんの温かく、心強い励ましがあったからこそ、無事に高校を卒業し、進学を決めることができました」と感謝を交え、喜びを綴っている。
一部報道によると市來は、早稲田大学の付属高に通学しており、内部推薦で第一志望の文学部に合格。今後はアイドルと学生生活を両立していく。(モデルプレス)
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