嵐・松本潤、一筋縄ではいかない撮影を振り返る
2014.02.25 04:00
views
嵐の松本潤が撮影に苦戦し、「大変なんだ」と思わず本音をこぼした。
28日より全国でオンエアされるベビーケア用品新CM「寝相アート」篇に出演。松本が赤ちゃんの自然な寝相を生かした“寝相アート”に挑戦する姿をとらえたもので、赤ちゃんをあやす松本の優しげな表情が見どころとなる。
カメラが回り、順調に撮影が進む中、1人目の男の子が途中で近くにお母さんがいないことに気付き、泣き始めてしまう。なんとかあやす松本だったが、泣き止まず、一旦撮影をストップ。緊張感から解放された松本は「思い出した!大変なんだこの撮影(笑)」「前回は赤ちゃんを抱っこした瞬間にはもう泣いていましたからね(笑)」と、前作のCM撮影でも一筋縄ではいかなかった赤ちゃんとの共演を振り返った。
松本は、まずは赤ちゃんが興味を持ったボールを手渡ししてあげたり、一緒に寝転んで“寝相アート”を作ってみたりと、赤ちゃんを安心させるために、あの手この手の工夫を凝らす。すっかり慣れた赤ちゃんがカメラの枠からハイハイで逃げ出してしまうシーンもあったが、そんな元気になりすぎた赤ちゃんにも優しく笑顔で対応する松本の姿が印象的だった。(モデルプレス)
一筋縄ではいかない共演
「よろしくお願いします」と丁寧に挨拶をしながらスタジオ入りした松本。現場に入ると、監督と真剣な表情で“寝相アート”について打ち合わせを重ねる。松本の撮影位置が決まり、続いて赤ちゃんがスタンバイ。赤ちゃんのご機嫌が撮影の進行を大きく左右するため、現場にはいつもとは違う緊張感が走る。カメラが回り、順調に撮影が進む中、1人目の男の子が途中で近くにお母さんがいないことに気付き、泣き始めてしまう。なんとかあやす松本だったが、泣き止まず、一旦撮影をストップ。緊張感から解放された松本は「思い出した!大変なんだこの撮影(笑)」「前回は赤ちゃんを抱っこした瞬間にはもう泣いていましたからね(笑)」と、前作のCM撮影でも一筋縄ではいかなかった赤ちゃんとの共演を振り返った。
松本のアドリブが冴え渡る
予想外の動きをする赤ちゃんに対して、あえて事前に細かくCMの設定を決めず、臨機応変に対応することで、松本と赤ちゃんとのナチュラルな雰囲気を撮ることにした今回の撮影。大まかな設定はあるものの、基本はすべて松本のアドリブとなった。松本は、まずは赤ちゃんが興味を持ったボールを手渡ししてあげたり、一緒に寝転んで“寝相アート”を作ってみたりと、赤ちゃんを安心させるために、あの手この手の工夫を凝らす。すっかり慣れた赤ちゃんがカメラの枠からハイハイで逃げ出してしまうシーンもあったが、そんな元気になりすぎた赤ちゃんにも優しく笑顔で対応する松本の姿が印象的だった。(モデルプレス)
【Not Sponsored 記事】
関連記事
「ニュース」カテゴリーの最新記事
-
ミセス藤澤涼架、今年一番の美味しい思い出は「JAM’Sの笑顔」ガスト愛あふれるエピソード・上京当時の思い出も回顧モデルプレス -
『ブラッサム』リョウ(国仲涼子)の深い“母の愛”に、SNS感涙「こんな素晴らしい人おるんやね」ENTAME next -
LE SSERAFIM 宮脇咲良、生脚×オーバーサイズニットの破壊力「さくちゃん大優勝」ENTAME next -
コットンきょんの美人妻、もうすぐ1歳の"子きょん"との日常ショット公開「本日もお可愛いです」ENTAME next -
緊急地震速報「M9.9」誤報の衝撃、過去にはさらにヤバすぎる数値が、、、らいばーずワールド -
flumpool阪井一生、係争中報道に言及「双方に誤解が生じたことは事実です」ドラマ劇中歌制作巡り作曲家とトラブルモデルプレス -
平川結月、顔の左右で"可愛いタイプ" "かっこいいタイプ"と自己分析「手で交互に左右隠しながら見てほしい」ENTAME next -
ミセス藤澤涼架「ガスト」コラボメニューへのこだわり語る メンバーの好物をチョイス「2人にも早く食べてほしいです」モデルプレス -
霜降り明星・粗品、大晦日に年またぎで「ツッコミスター」放送を生発表「11月末に言おうと思ってた」モデルプレス