人気モデル、電撃婚約に至った経緯を告白
2014.01.04 16:25
views
雑誌「姉ageha」で活躍するモデルの山上紗和(29)が、電撃婚約に至った経緯を告白した。
10代から夜の世界一筋で生きてきた山上は、26歳で念願のバーを六本木にオープン。 経営業の傍ら「姉ageha」の読者モデルとしても活躍してきたが、昨年12月10日にバーの閉店を報告。12月25日には交際中の恋人との婚約を電撃発表していた。
4日にブログを更新し、「突然の婚約にびっくりされた方もたくさんおられると思うのでそこに至るまでのご説明をさせてもらいます」と切り出した山上。昨年は、親族の不幸や親友との絶縁、26歳から三年半続けてきたお店の閉店など様々なことがあったという彼女は、婚約者について「私の自己犠牲過多な性格を理解し、自分の事よりも私の幸せを考えてくれる人」と紹介した。
苦楽を分かち合える伴侶と巡り会えた山上は、「人生、先の事なんて誰にもわからないしこれからもっともっと苦難もあると思いますが良き妻、良き経営者、良き人間である事への努力を惜しまずたまには甘える事も覚えていきたいと思います」と幸せいっぱいに綴っている。(モデルプレス)
4日にブログを更新し、「突然の婚約にびっくりされた方もたくさんおられると思うのでそこに至るまでのご説明をさせてもらいます」と切り出した山上。昨年は、親族の不幸や親友との絶縁、26歳から三年半続けてきたお店の閉店など様々なことがあったという彼女は、婚約者について「私の自己犠牲過多な性格を理解し、自分の事よりも私の幸せを考えてくれる人」と紹介した。
親族の不幸、親友との絶縁…波瀾万丈の一年
「彼は責任感が強く、ただ上辺だけいい事を言うんじゃなくて『幸せって何か、自分にもわからない。だから、これから2人で探していけたらいいね。』と言ってくれました。彼も公私共にいろいろあったのに。。」と婚約者の優しさに救われたといい、「私は、他人からそんな事言われたのが初めてでこの人の幸せを考え、もし本当に幸せにする事ができたならその時には私も本当の幸せに巡り会えてるんじゃないかな。と、感じました。彼と私は、生い立ちから価値観、ギャグセンまで(笑)本当にそっくりなんです」と婚約の決め手となったエピソードを明かした。苦楽を分かち合える伴侶と巡り会えた山上は、「人生、先の事なんて誰にもわからないしこれからもっともっと苦難もあると思いますが良き妻、良き経営者、良き人間である事への努力を惜しまずたまには甘える事も覚えていきたいと思います」と幸せいっぱいに綴っている。(モデルプレス)
【Not Sponsored 記事】
関連記事
「ニュース」カテゴリーの最新記事
-
レンタルなんもしない人、はじめしゃちょーにブロックされ「え!いま!?」らいばーずワールド -
中日・板山祐太郎選手、個人ファンクラブをBIGPLAYで開設「ファンの皆様と一緒に歩んでいける場所に」モデルプレス -
「ここはなんかやばい」米精神病院で1週間弱、医療費は約300万円らいばーずワールド -
のん、美ウエスト披露 ショート丈トップスで「THE MAX!」レセプションに登場Music Voice -
「九条の大罪」半グレ役・町田啓太、“タトゥー”びっしりオフショット公開「鍛えられた背中が素敵」「ギャップが凄い」と話題モデルプレス -
浅野忠信、本名告白 芸名の由来も明らかにモデルプレス -
『食べチョク』秋元里奈氏、自身のSNSで結婚発表「おめでとうございます!」「末永くお幸せに」ENTAME next -
GINTA、田中聖とのMV撮影の裏側を大公開!らいばーずワールド -
千葉ロッテ藤岡裕大選手、個人ファンクラブをBIGPLAYで開設「普段ファンの方が見れない部分を」モデルプレス