早乙女太一、父親になった心境を語る
2013.12.27 13:40
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大衆演劇俳優の早乙女太一が、父親になっての心境を明かした。
主演舞台「BUMP」の公開稽古を行った早乙女。稽古前に報道陣の取材に応じた。
今年6月にモデルの西山茉希と結婚し、10月には第1子となる女児が誕生した早乙女は、2013年は変化や出会いがあった年だといい、「パパに慣れてきました。娘は元気に育っています」とコメント。「10歳年下の妹がいるので赤ちゃんには慣れていました。協力的に、育児ができればと思います」と語り、父親の顔に。
物心がついた頃には芝居をしていたという早乙女は、「初めて自分の歩む道を自分で決めたように思います。着実に前に進めました」と胸を張った。
仕事での目標を聞かれると「役者だけでなく、自分ができるものは何でもやっていきたいというのが昔からの目標です。目の前にあることをやっていきたいですね。どうなるかは想像できませんが」とコメント。
「100年に1人の天才女型」と脚光を浴びた早乙女だが最近は三枚目の役どころが多いといい、今作は「きれいなのも、踊りも、コメディ要素も全て見られる作品です」と期待を寄せた。(モデルプレス)
今年6月にモデルの西山茉希と結婚し、10月には第1子となる女児が誕生した早乙女は、2013年は変化や出会いがあった年だといい、「パパに慣れてきました。娘は元気に育っています」とコメント。「10歳年下の妹がいるので赤ちゃんには慣れていました。協力的に、育児ができればと思います」と語り、父親の顔に。
物心がついた頃には芝居をしていたという早乙女は、「初めて自分の歩む道を自分で決めたように思います。着実に前に進めました」と胸を張った。
引っ込み思案の早乙女「人に慣れてきた」
引っ込み思案だという早乙女だが、「こういった会見は好き?」と聞かれると「どちらかと言うと嫌いです」と語り、報道陣を笑わせ、「昔よりは人に慣れてきたので、だいぶ喋れるようになりました」と付け足した。仕事での目標を聞かれると「役者だけでなく、自分ができるものは何でもやっていきたいというのが昔からの目標です。目の前にあることをやっていきたいですね。どうなるかは想像できませんが」とコメント。
「100年に1人の天才女型」と脚光を浴びた早乙女だが最近は三枚目の役どころが多いといい、今作は「きれいなのも、踊りも、コメディ要素も全て見られる作品です」と期待を寄せた。(モデルプレス)
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