AAA西島隆弘の“男っぽさ”が開花 イメージを崩す新境地
2013.11.19 18:51
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AAAの西島隆弘が、歌手としてのイメージを覆す新境地に挑戦した。
19日、NHKの新ドラマ「太陽の罠」の初回完成試写会が東京・渋谷の同局で行われ、主演の西島をはじめ塚本高史、伊藤歩、尾美としのりらキャスト陣が集結。大手家電メーカーの社員・長谷川眞二役で同局ドラマ初主演をつとめる西島は「ここで言えることが限られすぎてるので、この後どうなるのかな?と気になっていただけたら良いなと思いますし、最後の罠って何なんだろうってわかってくれたら1番嬉しいです。最後まで見ていただけたらと思います」と語った。
同ドラマは第1回市川森一脚本賞を受賞した脚本家・大島里美氏によるオリジナルストーリー。太陽光発電に生き残りを賭ける大手家電メーカーを舞台に、“特許マフィアとの攻防”というきわめて現代的なビジネスシーンを描き、愛と憎しみが交錯する男と女のラブサスペンス・ドラマが展開される。
同局の青木信也チーフ・プロデューサーは、西島の役どころについて「最終的にはこの番組の1番大きな罠を仕掛ける人物になっていきますので、その辺の変わり映えをとても注目していただけたらと思っております」とコメント。メタルフレームの眼鏡に地味な作業服、胸元にはネクタイという“理系男子”風のいでたちとあって「ファンの方から見れば『Nissyはこんなんじゃない!』って言う人がいるかもしれませんけど、最終的には今までに見た事のない様な西島さんの男っぽさ、魅力が視聴者の方々に見ていただける様になっております。いつもの西島さんのイメージを壊したいという所から、今回主役をお願いしたという事です」とアピールした。
ドラマ「太陽の罠」は11月30日スタート、毎週土曜よる9時放送(連続4回)。(モデルプレス)
同ドラマは第1回市川森一脚本賞を受賞した脚本家・大島里美氏によるオリジナルストーリー。太陽光発電に生き残りを賭ける大手家電メーカーを舞台に、“特許マフィアとの攻防”というきわめて現代的なビジネスシーンを描き、愛と憎しみが交錯する男と女のラブサスペンス・ドラマが展開される。
同局の青木信也チーフ・プロデューサーは、西島の役どころについて「最終的にはこの番組の1番大きな罠を仕掛ける人物になっていきますので、その辺の変わり映えをとても注目していただけたらと思っております」とコメント。メタルフレームの眼鏡に地味な作業服、胸元にはネクタイという“理系男子”風のいでたちとあって「ファンの方から見れば『Nissyはこんなんじゃない!』って言う人がいるかもしれませんけど、最終的には今までに見た事のない様な西島さんの男っぽさ、魅力が視聴者の方々に見ていただける様になっております。いつもの西島さんのイメージを壊したいという所から、今回主役をお願いしたという事です」とアピールした。
ドラマ「太陽の罠」は11月30日スタート、毎週土曜よる9時放送(連続4回)。(モデルプレス)
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