柏木由紀、巫女役ドラマが撮影スタート 初日の心境を告白

AKB48の柏木由紀が、自身の出演する関ジャニ∞・錦戸亮主演の連続ドラマ「よろず占い処 陰陽屋へようこそ」(関西テレビ・フジテレビ系/10月8日スタート、毎週火曜よる10時)がクランクインしたことを報告した。 同ドラマで柏木が演じるのは、神社の巫女をしている鮎川珠希(あゆかわたまき・22)。巫女といっても実はアルバイトで、ホストクラブにはまっていたというやんちゃな過去もある、イマドキの女の子という役どころ。

20日付のブログで柏木は、ドラマが「クランクインしましたー」と報告。「いやー初日!緊張しました。良き緊張感と、わくわく感で幸せ。ひとつでも多くのことを学べるよう、アンテナを張り巡らせて頑張ります!」意気込みを語り、「楽しみに待ってていただけたら嬉しいです」とファンへメッセージを送った。

さらに、18日に東京・日本武道館で行われた「AKB48 34thシングル選抜じゃんけん大会」について「このドラマの衣装で挑んだのですが、一回戦負け」と渡辺麻友に敗北したことを綴り、「まゆゆに思いを託したものの、まゆゆも残念ながら選抜には入れませんでした」と悔しさを滲ませた。

また優勝したSKE48の松井珠理奈へは「優勝したじゅりな!すごい、の一言です」と健闘をたたえ「じゅりなも、じゃんけん選抜にはいったみんなのことも!応援したいと思います」とコメントした。最後に、「来年もあったら、来年こそ!勝つからね」と早くも意気込みを見せた。(モデルプレス)



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