前田敦子、卒業の板野友美にメッセージ「ずっと輝いていて」
2013.08.27 21:55
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AKB48を卒業する板野友美に、27日放送の「火曜曲!」(TBS系)にて前田敦子がメッセージを送った。
VTRで登場した前田。同期で親友の板野に、「昔から全くブレない子です。一直線の子で、すごい仲間思いな子でもあるんです。熱いんですよね」とコメント。「何か言い合いになったときにも、ごめんねって言う場所をちゃんと作ってくれるんです。お揃いのネックレスをくれて…すごいんです!『本当に大切に思ってるからって』言ってくれる」と想い出を噛み締めた。
これからソロとして活動していくこと対しては、「友のソロがすごい好き。いつも言ってるけど、すごいファンだから。これからの友がすごく楽しみだし、ファンの人もそうだと思うけど、今日すごく素敵に卒業して、明日からの友もずっと輝いていて欲しい。ソロになったみんなが頑張って違うところで活躍することによって、今残っているメンバーたちがさらに輝いてくれる。みんなでこれからも頑張っていきましょう」とメッセージ。「これからもよろしくね」と笑顔で締めくくった。
前田からの言葉を受け板野は、「敦子が言ったように、後輩のためにもAKB48のためにも自分のためにも、新たな道を作れるように頑張りたいと思います」と新たな決意を語った。
2005年、14歳の時に「AKB48 オープニングメンバーオーディション」に応募し見事合格した板野は、同年12月にAKB48劇場グランドオープンの舞台に立ち、翌年10月にシングル「会いたかった」でデビュー。約8年間グループの中心として活躍し、AKB48の人気を支えてきた。(モデルプレス)
これからソロとして活動していくこと対しては、「友のソロがすごい好き。いつも言ってるけど、すごいファンだから。これからの友がすごく楽しみだし、ファンの人もそうだと思うけど、今日すごく素敵に卒業して、明日からの友もずっと輝いていて欲しい。ソロになったみんなが頑張って違うところで活躍することによって、今残っているメンバーたちがさらに輝いてくれる。みんなでこれからも頑張っていきましょう」とメッセージ。「これからもよろしくね」と笑顔で締めくくった。
前田からの言葉を受け板野は、「敦子が言ったように、後輩のためにもAKB48のためにも自分のためにも、新たな道を作れるように頑張りたいと思います」と新たな決意を語った。
2005年、14歳の時に「AKB48 オープニングメンバーオーディション」に応募し見事合格した板野は、同年12月にAKB48劇場グランドオープンの舞台に立ち、翌年10月にシングル「会いたかった」でデビュー。約8年間グループの中心として活躍し、AKB48の人気を支えてきた。(モデルプレス)
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