梨花、「喧嘩して離れては戻る…恋人みたいだった」
2013.07.17 14:07
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モデルの梨花が、今号をもって休刊する雑誌「GLAMOROUS」についての心境を語った。
16日に更新されたブログで梨花は、「正直、この号がfinalだなんて…知らなかった」と告白。「私が10年前の30歳の時、モデルのお仕事が停滞していた頃創刊されたGLAMOROUS」と明かし、「創刊の時お声をかけていただき、またもう1度頑張ろう!と思えた…」としみじみ。さらに、梨花は「その時の連載は忘れないし、何度と喧嘩して離れては戻る…まるで恋人みたいな事もしたけど」と当時を振り返った。
休刊する同誌のラスト表紙に抜擢された梨花。「finalの表紙は私で良かったのか?はたまた、GLAMOROUSfinaiで…この表紙だったのか!?」と吐露し、「寂しい…」「いろんなおもいが残る…よ」と心境を語った。
最後に梨花は、「普通に読者として大好きだった」といい、「またみたいし…私もリベンジさせてほしい…」と訴えた。
今年の3月下旬に講談社は、市場規模を拡大できなかったため、同誌の休刊を発表。梨花は、同誌で度々表紙を飾り、連載もしていた。(モデルプレス)
休刊する同誌のラスト表紙に抜擢された梨花。「finalの表紙は私で良かったのか?はたまた、GLAMOROUSfinaiで…この表紙だったのか!?」と吐露し、「寂しい…」「いろんなおもいが残る…よ」と心境を語った。
最後に梨花は、「普通に読者として大好きだった」といい、「またみたいし…私もリベンジさせてほしい…」と訴えた。
今年の3月下旬に講談社は、市場規模を拡大できなかったため、同誌の休刊を発表。梨花は、同誌で度々表紙を飾り、連載もしていた。(モデルプレス)
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