壇蜜、SEXYドレスで美バストチラリ 「ベッドのお作法」に自信
2013.04.13 20:26
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グラビアアイドルの壇蜜が13日、都内にて自著「エロスのお作法」(大和書房/4月11日発売)の出版記念イベントを行った。
胸元を大胆に露出した淡いベージュのドレスで登場した壇蜜。深々とおじぎをし、サイン本を手渡す握手会を開始した。詰めかけたのべ200人のファンの中には女性が多数おり、壇蜜は、ファンたちと言葉を交わした。
同書は、壇蜜が書き下ろした、自身初となる女性向けの恋愛指南本。「見た目のお作法」「デートのお作法」「言葉のお作法」「ベッドのお作法」「心のお作法」の5つの章に分れ、恋愛で辛い思いをしないためには男性を理解し、操縦することが有効という壇蜜流のテクニック集。8ページの撮り下ろしグラビア付き。
握手会終了後、報道陣の取材に応じた壇蜜は、握手会で、牛乳・納豆・ヨーグルト・薄毛対策シャンプーなどをプレゼントされたことを紹介した。「私、どこか悪いんですかね?」とジョークを交えて笑いを誘い、「ファンの方々のお顔が見られたので、ほっとしました。女性の方々も、『旦那がいるんです』『恋人がいるんです』などと言って本を買ってくださり、興味があって手を伸ばしてくださったことに対して本当に感謝の気持ちがあります」と語った。
イベントでは、壇蜜が一般女性から集めた恋の質問に答える企画「オトナの恋愛相談コーナー」が開催された。セクシーになるにはどうすれば?という質問が紹介されると、壇蜜は、「誰のためのセクシーかを考えてからの方が道は開けると思います」と回答。「みんなに向けてのセクシーは難しい」と指摘し、壇蜜自身は、「殿方にハァハァしてもらいたい」「古典的なものを表現したい」という気持ちがあり、その切り口でセクシーさを追求してきたエピソードを紹介した。
また、トークの中で、壇蜜が過去の失恋経験を語る一幕も。相手は、壇蜜が接客の仕事をしていた時に、顧客の紹介で知り合った46歳のバツイチ営業マン。1年程の遠距離恋愛だったという。壇蜜が始めたグラビアの仕事にも理解を示し、壇蜜も「相手の元へ早く行きたい」という気持ちがあったが、グラビアなどの仕事で行くことができず、「お互いにギクシャクしてしまいました」と告白。現在、その相手には、「さすがに連絡は取りづらいです。向こうにも向こうの暮らしがあるので。いち会社員としてそういう風な噂が立ったら好ましくないじゃないですか」と気遣いを見せた。
長く温めていた企画が実現したという同書のお気に入りを、壇蜜は、「昔の経験から参考にしたベッドのお作法」と紹介。「そういうのも赤裸々に書いていますので、結構、夜の応用編みたいな感じです。100%実用的とは言い切れないのですけれども、スパイス的に加えて頂けたらいいなという要素も入れました」「女性の気持ちがいまいち掴めないなとか、女性って何を考えているのだろうということを男性が知るとっかかりにもなればいいかなと思っています。男性も手に取っていただいて損はないかなと思います」とメッセージを送った。(モデルプレス)
同書は、壇蜜が書き下ろした、自身初となる女性向けの恋愛指南本。「見た目のお作法」「デートのお作法」「言葉のお作法」「ベッドのお作法」「心のお作法」の5つの章に分れ、恋愛で辛い思いをしないためには男性を理解し、操縦することが有効という壇蜜流のテクニック集。8ページの撮り下ろしグラビア付き。
握手会終了後、報道陣の取材に応じた壇蜜は、握手会で、牛乳・納豆・ヨーグルト・薄毛対策シャンプーなどをプレゼントされたことを紹介した。「私、どこか悪いんですかね?」とジョークを交えて笑いを誘い、「ファンの方々のお顔が見られたので、ほっとしました。女性の方々も、『旦那がいるんです』『恋人がいるんです』などと言って本を買ってくださり、興味があって手を伸ばしてくださったことに対して本当に感謝の気持ちがあります」と語った。
イベントでは、壇蜜が一般女性から集めた恋の質問に答える企画「オトナの恋愛相談コーナー」が開催された。セクシーになるにはどうすれば?という質問が紹介されると、壇蜜は、「誰のためのセクシーかを考えてからの方が道は開けると思います」と回答。「みんなに向けてのセクシーは難しい」と指摘し、壇蜜自身は、「殿方にハァハァしてもらいたい」「古典的なものを表現したい」という気持ちがあり、その切り口でセクシーさを追求してきたエピソードを紹介した。
また、トークの中で、壇蜜が過去の失恋経験を語る一幕も。相手は、壇蜜が接客の仕事をしていた時に、顧客の紹介で知り合った46歳のバツイチ営業マン。1年程の遠距離恋愛だったという。壇蜜が始めたグラビアの仕事にも理解を示し、壇蜜も「相手の元へ早く行きたい」という気持ちがあったが、グラビアなどの仕事で行くことができず、「お互いにギクシャクしてしまいました」と告白。現在、その相手には、「さすがに連絡は取りづらいです。向こうにも向こうの暮らしがあるので。いち会社員としてそういう風な噂が立ったら好ましくないじゃないですか」と気遣いを見せた。
長く温めていた企画が実現したという同書のお気に入りを、壇蜜は、「昔の経験から参考にしたベッドのお作法」と紹介。「そういうのも赤裸々に書いていますので、結構、夜の応用編みたいな感じです。100%実用的とは言い切れないのですけれども、スパイス的に加えて頂けたらいいなという要素も入れました」「女性の気持ちがいまいち掴めないなとか、女性って何を考えているのだろうということを男性が知るとっかかりにもなればいいかなと思っています。男性も手に取っていただいて損はないかなと思います」とメッセージを送った。(モデルプレス)
【Not Sponsored 記事】
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