松嶋菜々子、過去を振り返る 「日本ジュエリーベストドレッサー賞」表彰式
2013.01.24 23:40
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女優の松嶋菜々子が「第24回 日本ジュエリーベストドレッサー賞」を受賞し、24日都内にて行われた表彰式に出席した。
胸元がセクシーなブラックのロングドレスで登場した松嶋。1999年に20代部門でも受賞歴があり「そのときは、またいただけるように頑張ろうと思っていましたが、まさか30代でいただけるとは。感謝しております」と2度目の受賞に感激した様子。
また、「20代の頃は仕事が1番忙しく、アツい時代を過ごしたと思っております」と続け、「30代になりまして、なるべく自分のペースで地に足をつけてやってきたつもりです。30代ギリギリでいただいたこの賞は“がんばり賞”だと思っております」と自身の過去を振り返ると共に、現在の充実した生活を語った。
さらに、松嶋は「ジュエリーの輝きは失せません。(ジュエリーは)メモリアルなものだと思います」とスピーチ。最後には「しっかりとこの日のことを覚えておき、この賞に恥じぬよう頑張っていきたいと思います」とさらなる活躍を誓った。
同賞は過去1年間を通じて「最も輝いていた人」「最もジュエリーが似合う人」、そして「今後もさらに、ジュエリーを身につけて欲しい人」を世代別、男性部門のそれぞれに分けて選考。24回目を迎える今回は松嶋(30代)のほか、女優の川島海荷(10代)、剛力彩芽(20代)、永作博美(40代)、高橋惠子(50代)、由紀さおり(60代以上)、KARA(女性特別賞)、俳優の東山紀之(男性部門)、ロンドン五輪金メダリスト・体操の内村航平選手(男性特別賞)が受賞した。(モデルプレス)
また、「20代の頃は仕事が1番忙しく、アツい時代を過ごしたと思っております」と続け、「30代になりまして、なるべく自分のペースで地に足をつけてやってきたつもりです。30代ギリギリでいただいたこの賞は“がんばり賞”だと思っております」と自身の過去を振り返ると共に、現在の充実した生活を語った。
さらに、松嶋は「ジュエリーの輝きは失せません。(ジュエリーは)メモリアルなものだと思います」とスピーチ。最後には「しっかりとこの日のことを覚えておき、この賞に恥じぬよう頑張っていきたいと思います」とさらなる活躍を誓った。
同賞は過去1年間を通じて「最も輝いていた人」「最もジュエリーが似合う人」、そして「今後もさらに、ジュエリーを身につけて欲しい人」を世代別、男性部門のそれぞれに分けて選考。24回目を迎える今回は松嶋(30代)のほか、女優の川島海荷(10代)、剛力彩芽(20代)、永作博美(40代)、高橋惠子(50代)、由紀さおり(60代以上)、KARA(女性特別賞)、俳優の東山紀之(男性部門)、ロンドン五輪金メダリスト・体操の内村航平選手(男性特別賞)が受賞した。(モデルプレス)
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