浜崎あゆみ、幸せ絶頂の今を語る 愛と恋の違いとは?
2011.01.07 10:48
views
アーティストの浜崎あゆみが、1月7日発売の雑誌「Scawaii !」2月号の巻頭特集にてニューアルバムや今の心境について語っている。
今年元旦には、オーストリア人俳優で米国ロサンゼルス在住のマニュエル・シュワルツさん(30)と出会いからわずか4か月の電撃結婚を発表し、世界中のファンを驚かせたあゆ。
12月に発売されたニューアルバム「Love songs」については、「アルバムタイトルは全を総括した意味での言葉なんだけど、そのなかでも、私なりの愛の歌を作ったらLove songになったっていう感じかな。これは今の私。Love songっていうのは、恋に落ちましたとか、たくさんの恋愛を歌ってますっていうことではなくて、愛」とコメント。
さらに、「キャッキャしたり、楽しかったり、甘かったりやさしかったり、焦がれたりするのは”恋”じゃないかと思うんだよね。愛っていうのは、どんな形をしているかもわからないし、温かいのか冷たいのかもわからないし、もしかしたら、ホントにやけどするほど熱いかもしれないし、一瞬で凍ってしまうほど冷たいかもしれない。実態もなくて触れることもできない。そもそもその人にとって愛がいいものなのか、悪いものなのかからして違ってくると思うんだよね」と持論を展開した。
アルバム収録曲「November」は、彼が11月生まれだから?と問われると「あはは。それいちばんないでしょ!」と否定した。
また、誌面であゆが着用している衣装はあゆが昨年からハマっているという人気のファストファッションブランド「TOPSHOP(トップショップ)」のアイテム。金髪のショートウィッグに真っ赤なリップで、オフショルニットワンピや丸えり付き総フリルワンピなど、赤と黒を基調にしたパンクテイスト漂う着こなしを披露している。
次回登場する時には、夫・シュワルツさんとの幸せな結婚生活についても語ってくれることだろう。(モデルプレス)
12月に発売されたニューアルバム「Love songs」については、「アルバムタイトルは全を総括した意味での言葉なんだけど、そのなかでも、私なりの愛の歌を作ったらLove songになったっていう感じかな。これは今の私。Love songっていうのは、恋に落ちましたとか、たくさんの恋愛を歌ってますっていうことではなくて、愛」とコメント。
さらに、「キャッキャしたり、楽しかったり、甘かったりやさしかったり、焦がれたりするのは”恋”じゃないかと思うんだよね。愛っていうのは、どんな形をしているかもわからないし、温かいのか冷たいのかもわからないし、もしかしたら、ホントにやけどするほど熱いかもしれないし、一瞬で凍ってしまうほど冷たいかもしれない。実態もなくて触れることもできない。そもそもその人にとって愛がいいものなのか、悪いものなのかからして違ってくると思うんだよね」と持論を展開した。
アルバム収録曲「November」は、彼が11月生まれだから?と問われると「あはは。それいちばんないでしょ!」と否定した。
また、誌面であゆが着用している衣装はあゆが昨年からハマっているという人気のファストファッションブランド「TOPSHOP(トップショップ)」のアイテム。金髪のショートウィッグに真っ赤なリップで、オフショルニットワンピや丸えり付き総フリルワンピなど、赤と黒を基調にしたパンクテイスト漂う着こなしを披露している。
次回登場する時には、夫・シュワルツさんとの幸せな結婚生活についても語ってくれることだろう。(モデルプレス)
【Not Sponsored 記事】
「ニュース」カテゴリーの最新記事
-
「今日も二歩歩いた弟くん!」中川翔子、すくすく成長する我が子の姿を公開ENTAME next -
「走っている方達の横でひたすらランジ」高橋ユウ、朝からストイックなトレーニングショット公開ENTAME next -
国民的スター・萩本欽一(85)、最新ショットに驚きの声「痩せたなぁ…」ABEMA TIMES -
KEY TO LIT、CDデビュー決定でファンへの想い吐露「本当に感謝してます」「一緒に時代を作りましょう」【メンバー挨拶ほぼ全文】モデルプレス -
元「ブルゾンちえみ」藤原しおり(36)、最新の姿に驚きの声「やばーい」「痩せてる」ABEMA TIMES -
柴咲コウ、愛猫が天国へ旅立ったことを報告「そばにいてくれてありがとう」ABEMA TIMES -
大島優子「じぃじに孫を会わせに」2ショット写真を公開し反響「びっくり」「じぃじ×大天使」ABEMA TIMES -
奈良岡にこ、事務所NGの夢実現「この裸は誰かに見せないともったいない」らいばーずワールド -
“お風呂場での姿が話題”YOASOBI・幾田りら(25)、オフショットに反響「透明感パナイ」「繰り返して見てしまう」ABEMA TIMES