福山雅治「ラヴソング」の結末に視聴者は?“予想外のハッピーエンド”に「やっぱり最後まで号泣」
2016.06.13 23:03
views
歌手で俳優の福山雅治が主演を務めるフジテレビ系月9ドラマ『ラヴソング』(毎週月曜よる9時)の最終話が、13日放送された。オリジナル作品である同作は、唯一のヒット曲はあるものの、その後レコード会社との契約を打ち切られてしまう“元プロミュージシャン”神代広平(福山)が、児童養護施設で育ち吃音に悩むヒロイン・佐野さくら(藤原さくら)と出会い、音楽を通して心を通わせ、失いかけた人生を取り戻すヒューマン&ラブストーリー。最終話では、“予想外のハッピーエンド”に反響が続々。「ラヴソング」がTwitterのトレンドに入るなど、最後まで視聴者の心を掴んだ。
関連記事
「ニュース」カテゴリーの最新記事
-
カバー社、VTuberの次世代型プロジェクト始動を報告らいばーずワールド -
鷲尾伶菜、赤髪にイメチェン レディー・ガガライブコーデに「別人級でびっくりした」「おしゃれすぎる」の声モデルプレス -
「今日好き」みなつ、親子プリクラ公開「2人とも綺麗すぎる」「そっくり」の声モデルプレス -
モンハンワイルズ×ホロライブのコラボが開催スタート!オリジナルグッズやコラボカフェもらいばーずワールド -
元AKB48河西智美、姉妹で会社設立 2ショットで報告モデルプレス -
Z世代のカリスマインフルエンサー・まいきち、アンチからの言葉を初書籍のタイトルにした理由「勇気がいりました」【承認欲求】モデルプレス -
桃井かおり(74)、「旦那は可愛いおじいさん」夫との朝食の様子を明かす「かわいい夫婦です!」「心が温かくなります」などの反響ABEMA TIMES -
成長した息子たちの姿が“お父さん・おじいさんそっくり”と話題の前田愛(42)、「いつも突然」子どもたちの行動を明かすABEMA TIMES -
イギリス政府の教育ゲームで危険人物扱いのアメリアが可愛すぎて逆に人気爆発らいばーずワールド