HKT48・OCHA NORMAら8組出演、ライブバトルプロジェクト始動 優勝賞金は500万【IDOL BATTLE ALIVE】
2025.09.09 14:20
views
映像配信サービス・Leminoは、アイドルが自ら演出を手掛けたパフォーマンスで競い合う新たなライブバトルプロジェクト「IDOL BATTLE ALIVE」を開催。LeminoプレミアムとYouTubeにて10月より配信する。
「IDOL BATTLE ALIVE」始動
制作・運営は数々のダンスエンターテインメントを手がけ、長年に渡りダンスバトル(DANCEALIVE他)のナレッジがある株式会社アノマリーが担当。同プロジェクトの頂点を決める最後のパフォーマンスは11月10日豊洲PITにて開催する。「IDOL BATTLE ALIVE」とは
「IDOL BATTLE ALIVE」とは、優勝賞金500万円を懸けてアイドルが自らセットリストを組み、演出を手掛けたライブパフォーマンスで真剣勝負を繰り広げる、情熱と成長の軌跡を描く唯一無二のライブバトルプロジェクト。各グループの個性とプライドが激突する、かつてない熱狂の舞台を作り上げる。アイドルが演出を手掛ける様子や特訓する過程に密着し、アイドルたちのパフォーマンスに懸ける姿・想いを通じて新たな魅力と可能性を届ける番組「IDOL BATTLE ALIVE~STORY~」をLeminoプレミアムとYouTubeにて配信。ダンス・ボーカルそれぞれの分野の第一線で活躍するトレーナー陣による本格指導のもと、アイドルたちが自身の限界に挑戦。厳しい練習を乗り越え、これまでにないパフォーマンスレベルの実現を目指す姿に迫る。そして、決戦のパフォーマンス会場となる豊洲PITにて予選と決勝を一挙開催。その日限りのバトルを勝ち抜いたグループだけが、決勝でアイドルの頂点を懸けた最終ステージに挑む。ダンス・歌唱力・演出・表現力などの観点から一流のダンサーやアーティストである審査員による審査が行われ、この舞台の頂点を決定する。優勝したグループには優勝賞金500万円に加えて冠番組を制作し、後日Leminoプレミアムにて配信。また、惜しくも優勝は逃したものの、卓越したパフォーマンスを披露したグループには、特別賞として賞金100万円を授与する。本プロジェクトは、アイドル界に新たな価値や体験を生み出し、次世代エンターテインメントの創出を目指す。(modelpress編集部)
「IDOL BATTLE ALIVE~STORY~」概要
・配信日:2025年10月・配信媒体
YouTube:本編を無料配信
Lemino:本編では放送されない未公開シーンも含めた「完全版」をLeminoプレミアムにて独占配信
「IDOL BATTLE ALIVE」概要
・イベント会場:豊洲PIT〒135-0061 東京都江東区豊洲6丁目1−23
・イベント日程:11月10日
・出演者:Appare!、HKT48、STU48、美味しい曖昧、OCHA NORMA、ドラマチックレコード、虹のコンキスタドール、WHITE SCORPION
【Not Sponsored 記事】
関連記事
-
井上尚弥選手密着ドキュメンタリー、Leminoプレミアムで独占配信 限界を超え続ける“覚悟”に迫るモデルプレス -
DXTEEN、新冠番組で様々なミッションに挑戦「DXTEEN ガムシャ Rush!」Leminoで独占配信決定モデルプレス -
RIIZE・NCT DREAMのライブ映像独占配信「SM ENTERTAINMENT×Lemino」第1弾発表モデルプレス -
チョン・ギョンホ主演韓国ドラマ「労務士ノ・ムジン」Leminoで国内初配信決定モデルプレス -
「ミスタートロット ジャパン」TOP5とコラボした香水誕生モデルプレス -
Leminoプレミアム、9月14日開催・井上尚弥選手世界戦の観戦チケットが当たるプレゼントキャンペーン実施モデルプレス
「音楽」カテゴリーの最新記事
-
三吉彩花の背中タトゥーに賛否 芸能人の刺青が物議を醸す理由ENTAME next -
「日プ新世界」課題曲「Neko(ねこ)」制作陣に注目集まる「豪華」「びっくり」モデルプレス -
「日プ新世界」釼持吉成が金髪、チェン・リッキーが短め暗髪…練習生の劇的イメチェンに熱視線「自己プロデュース天才」「垢抜けすごい」モデルプレス -
aoen、47都道府県ツアー東京ガーデンシアター追加公演決定 雅久(GAKU)「自分にとって、色んな思いがある場所」モデルプレス -
Snow Man渡辺翔太&波瑠MC日テレ新音楽特番、出演アーティスト発表 キンプリ・M!LK・なにわ男子らモデルプレス -
「日プ新世界」熱血ぶり話題の岡田彪吾、脱落で惜しむ声続出「他の面も見たかった」「ショックすぎ」モデルプレス -
「日プ新世界」練習生が選ぶ“ビジュアルセンター”1位はパク・シヨン 4位は同率で3人ランクインモデルプレス -
「日プ新世界」第1回順位発表式結果 加藤大樹が初の1位、51人が脱落【1位~101位順位一覧】モデルプレス -
「日プ新世界」第1回順位発表式、リュウ・カイチが大幅ランクアップで残留「爆上がりですごい」「周りの反応も最高」モデルプレス







