関ジャニ∞「ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2022」出演決定 「18祭」ロゴも公開
2022.06.01 12:30
views
関ジャニ∞が、千葉市蘇我スポーツ公園にて開催される「ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2022」に出演することがわかった。関ジャニ∞は最終日の2022年8月13日に出演する予定。さらに、この夏開催する「18祭」ロゴを公開した。
関ジャニ∞が野外音楽フェスに出演するのは、2017年に行われた「METROCK2017」以来二度目となる。
「18祭」は7月16日、17日に日産スタジアム、7月23日、24日はヤンマースタジアム長居にて開催。新たに「18祭」公式Twitterアカウント(https://twitter.com/eighteenfes2022) も開設。特設サイトと共に最新情報など、随時更新されていく予定だ。
さらに「18祭」に先駆け7月6日リリースとなるニューシングル「喝采」(よみ:かっさい)の音源も急遽INFINITY RECORDS公式Twitterアカウントにて解禁。約3年ぶりとなる疾走感あふれるバンドサウンドは、「18祭」そして「ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2022」という“拍手喝采の未来”に向かう関ジャニ∞の強い意志を感じさせる。突き抜ける青が青春を想起させるジャケット写真も解禁された。(modelpress編集部)
原案から、色付けも加工もしていいよとも仰って下さり(じゃあ俺じゃなくていいじゃねーか笑とのジョークも頂き)たけしさんの手書きのタッチがベースとなり、安田のアイデアと合作して、この度の仕上がりになりました。
安田が色付けした、途中経過も見て下さった時には「綺麗になったね」と言って下さりメンバー一同手応えを感じております。
たけしさんからも頑張ってとお声も頂きました、今回の18祭。また一つ大切な宝物となったロゴと共に最高のイベントをお届け致します!
そして、8月13日にROCK IN JAPAN FESTIVALに参加させていただくことになりました。
満員のお客様に優しく迎えていただきたい想いと伝統あるステージに緊張感を持って皆様と楽しめる1日にしたく思います。
僕らの音楽を知らない方にも、この機会に知っていただき僕らのファンの皆様も僕ら以外の音にぜひ触れて、有意義な1日を共に過ごせることを願っております。
では当日ご一緒してくださる皆様、よろしくお願いしますと共にご来場してくださる皆様の安全を願っております。
夏祭りの明るいうちは“YOUTH、POP、蒼い、突き抜ける色彩達、サイダーのようにほんのり甘く、泡が弾けるさま”
そして夕刻を過ぎ夏の夜祭りは姿を変え“adult、SEXY、猛々しい、眼に刺さる極彩色、アルコールのように刺激が強く、火が燃え盛るさま”
夏祭りはわずか数時間の間に多様な顔で僕らを魅せてくれるに長けた季節。
僕たちの18祭もそのように楽しんでもらえたらなとロゴに込めました。
そして、何より原案が唯一無二であるたけしさんです。
たけしさんの直筆のロゴの筆触や、筆圧の強弱、線の太さやよれ、それらがこの様なイメージをくださり、紆余曲折の末、このDesignに行きつきました。
非常に感謝しています。
ここからはEIGHTERとみんなでこのロゴを掲げ騒ぐのみです!
そして、関ジャニ∞、初のROCK IN JAPAN FESTIVALに参加させて頂きます。
立ちたいと望んでもそう簡単には立たせてもらえないStageだから、関ジャニ∞Family一同、湧き上がる高揚を隠しきれません。
Stageに上がらせていただくからには“関ジャニ∞はIdol Groupであり、楽しい音を奏でるRock band Groupでもある”と届けられる好機にしたいものです。
是非、Johnny’sの音のシャワーも浴びてみてください。
本気で音楽届けに伺わせていただきます。
この機会を頂けた事に深謝。
関ジャニ∞「18祭」ロゴ公開
2021年~2022年にかけて様々な想いを乗せたアリーナツアー「KANJANI’S Re:LIVE 8BEAT」を走り切った関ジャニ∞。今回公開された「18祭」ロゴはビートたけしが手掛けた手書きの原案を元に、関ジャニ∞メンバーの安田章大がアレンジを加える形で完成、色鮮やかな夏を彩るロゴとなっている。「18祭」は7月16日、17日に日産スタジアム、7月23日、24日はヤンマースタジアム長居にて開催。新たに「18祭」公式Twitterアカウント(https://twitter.com/eighteenfes2022) も開設。特設サイトと共に最新情報など、随時更新されていく予定だ。
さらに「18祭」に先駆け7月6日リリースとなるニューシングル「喝采」(よみ:かっさい)の音源も急遽INFINITY RECORDS公式Twitterアカウントにて解禁。約3年ぶりとなる疾走感あふれるバンドサウンドは、「18祭」そして「ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2022」という“拍手喝采の未来”に向かう関ジャニ∞の強い意志を感じさせる。突き抜ける青が青春を想起させるジャケット写真も解禁された。(modelpress編集部)
村上信五コメント
この度、たけしさんにロゴの原案をお願いした所、祝い事だからと、快く引き受けて下さり、感謝しかございません!原案から、色付けも加工もしていいよとも仰って下さり(じゃあ俺じゃなくていいじゃねーか笑とのジョークも頂き)たけしさんの手書きのタッチがベースとなり、安田のアイデアと合作して、この度の仕上がりになりました。
安田が色付けした、途中経過も見て下さった時には「綺麗になったね」と言って下さりメンバー一同手応えを感じております。
たけしさんからも頑張ってとお声も頂きました、今回の18祭。また一つ大切な宝物となったロゴと共に最高のイベントをお届け致します!
そして、8月13日にROCK IN JAPAN FESTIVALに参加させていただくことになりました。
満員のお客様に優しく迎えていただきたい想いと伝統あるステージに緊張感を持って皆様と楽しめる1日にしたく思います。
僕らの音楽を知らない方にも、この機会に知っていただき僕らのファンの皆様も僕ら以外の音にぜひ触れて、有意義な1日を共に過ごせることを願っております。
では当日ご一緒してくださる皆様、よろしくお願いしますと共にご来場してくださる皆様の安全を願っております。
安田章大コメント
いろんな候補を描いてメンバーに色々提案し見てもらいました夏祭りの明るいうちは“YOUTH、POP、蒼い、突き抜ける色彩達、サイダーのようにほんのり甘く、泡が弾けるさま”
そして夕刻を過ぎ夏の夜祭りは姿を変え“adult、SEXY、猛々しい、眼に刺さる極彩色、アルコールのように刺激が強く、火が燃え盛るさま”
夏祭りはわずか数時間の間に多様な顔で僕らを魅せてくれるに長けた季節。
僕たちの18祭もそのように楽しんでもらえたらなとロゴに込めました。
そして、何より原案が唯一無二であるたけしさんです。
たけしさんの直筆のロゴの筆触や、筆圧の強弱、線の太さやよれ、それらがこの様なイメージをくださり、紆余曲折の末、このDesignに行きつきました。
非常に感謝しています。
ここからはEIGHTERとみんなでこのロゴを掲げ騒ぐのみです!
そして、関ジャニ∞、初のROCK IN JAPAN FESTIVALに参加させて頂きます。
立ちたいと望んでもそう簡単には立たせてもらえないStageだから、関ジャニ∞Family一同、湧き上がる高揚を隠しきれません。
Stageに上がらせていただくからには“関ジャニ∞はIdol Groupであり、楽しい音を奏でるRock band Groupでもある”と届けられる好機にしたいものです。
是非、Johnny’sの音のシャワーも浴びてみてください。
本気で音楽届けに伺わせていただきます。
この機会を頂けた事に深謝。
【Not Sponsored 記事】
関連記事
「音楽」カテゴリーの最新記事
-
観客は“参列者”になる 浜辺美波&目黒蓮W主演映画『ほどなく、お別れです』が優しく教えてくれる「別れの形」ENTAME next -
『DREAM STAGE』が映す‟アイドル戦国時代”の現実 厳しさの先に灯る希望ENTAME next -
日韓ガールズグループ・UNICODE&2FACE「さっぽろ雪まつり」で熱演 北海道初上陸&地元凱旋に歓声モデルプレス -
「KCON JAPAN 2026」第2弾出演アーティスト11組解禁 NiziU・EVNNE・ME:Iらモデルプレス -
timelesz、新アルバム「MOMENTUM」4月29日リリース決定 初のユニット企画曲も収録モデルプレス -
timelesz橋本将生、菊池風磨が円陣で放った“一言”回想し涙「本当に楽しい1年でした」【メンバー挨拶全文/2025-2026 episode 1 FAM DOME】モデルプレス -
timelesz、5月から全国アリーナツアー開催 新アルバム映像“わだかまり解消企画”の見どころも語る「結構揉めるんです」モデルプレス -
timelesz猪俣周杜、新体制から1年“8人の家族構成案”に変化 オリメンが感じた新メンバーの成長とは「引っ張ってくれる瞬間も」【囲み取材全文後編/2025-2026 episode 1 FAM DOME】モデルプレス -
timelesz菊池風磨「Sexy Zone時代にちゃんと挨拶をしたい」セトリに込めた想い語る 松島聡は個性光る衣装のポイント解説【囲み取材全文前編/2025-2026 episode 1 FAM DOME】モデルプレス

